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【花子とアン】視聴率24.8%、女学校の仲間たちを描いた「花絵」が可愛い

2014年05月19日 19時31分 JST | 更新 2014年05月19日 23時13分 JST

吉高由里子が主演するNHK連続テレビ小説「花子とアン」。5月09日には、関東地区で番組平均世帯視聴率24.8%(ビデオリサーチ調べ)を記録するなど、視聴率は好調だ。

第7週の「さらば修和女学校」では、ヒロイン・安東はな(吉高由里子)は10年間を過ごした女学校を卒業し、親友・葉山蓮子(仲間由紀恵)が九州の石炭王と結婚したところが描かれた。

「あまちゃん」や「ごちそうさん」のときと同様に、番組を観たファンが放送を見終わった後にイラストを描いた。「花子とアン」にちなんだ通称「花絵」がTwitter上に投稿されている。

■ヒロイン・はなと女学校の仲間たち

■近藤春菜が演じる白鳥かをる子

意外な人気者は、ハリセンボンの近藤春菜が演じる白鳥かをる子だったようだ。

「花子とアン」画像集

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