NEWS

東京大空襲から70年 焼け野原だった場所は今、こうなっている【画像】

2015年03月12日 19時09分 JST | 更新 2017年03月10日 16時19分 JST
ASSOCIATED PRESS
This combo of two photos shows initial destruction and reconstruction after the March 10, 1945 firebombing. The top photo taken on March 19, 1945 shows damaged Matsuya department store after Tokyo firebombing. The bottom photo taken 70 years later on Feb. 27, 2015, shows the structure still in use as train station and shopping mall complex in Asakusa district in Tokyo. (AP Photo/The Center of the Tokyo Raids and War Damage, Eugene Hoshiko)

太平洋戦争中の1945年3月10日、連合軍の空襲で約10万人が死亡したと言われる東京大空襲から70年が過ぎた。

一面の焼け野原だった東京の市街は、すでに当時の面影をとどめるものはない。

70年前の写真と、70年後に同じ位置から撮影した写真を、1枚に重ねてGIFアニメーションにした。

■浅草

(C)ASSOCIATED PRESS

(C)ASSOCIATED PRESS

■亀戸

(C)ASSOCIATED PRESS

■隅田川

(C)ASSOCIATED PRESS

■隅田川 吾妻橋

(C)ASSOCIATED PRESS

(C)ASSOCIATED PRESS

■浅草寺 仲見世通り

(C)ASSOCIATED PRESS

【訂正】2015/03/13 17:41

当初の記事で「隅田川 駒形橋」としていた場所は、正しくは「吾妻橋」でした。

【関連記事】

ハフィントンポスト日本版はFacebook ページでも情報発信しています

ハフィントンポスト日本版はTwitterでも情報発信しています

関連記事

東京大空襲 写真集