ライフスタイル

ウエディングドレス100年の歴史。変わったこと、変わらないこと(動画)

2015年10月04日 23時15分 JST | 更新 2015年10月04日 23時16分 JST

1900年代以降、西洋のウエディングドレスには、いくつか変わらない特徴がある。ホワイト・ドレスは広く愛用されてきたし(歴史的には必ずしも本当でないときもあるが)、丈の長いドレスのスタイルはそのまま残されているし、ベールも人気のアクセサリーとして残ってきた。

しかし、すべてのファッションと同じように、ウエディングドレスも進化し、時代のトレンドに合わせて変化してきた。

上の動画では、ハイカラーのドレスで始まる1910年代から、体の線がはっきり見える美しく飾られたガウンで終わる2015年まで、「ウエディングドレスの100年」を探求している。

この記事はハフポストUS版に掲載されたものを翻訳しました。

MET GALA 2015 画像集

【関連記事】

世界の美意識はこんなに違った! 1人の女性を20カ国以上でフォトショップ加工

estherphotoshopforfront

ケイト・ウィンスレットとスカーレット・ヨハンソンが「すっぴん」を公開した理由(画像)

kate winslet scarlett johansson

ケイティ・ペリーの新境地 ファーコートを素肌で着こなす(画像集)

katy perry

ハフポスト日本版ライフスタイルはTwitterでも情報発信しています