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パラシュートなしのスカイダイビングは超クレイジー 「全く怖くない」と無謀な男は言う。

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怖いもの知らずのアンティ・ペネディカイネンが、フィンランド上空4000mの熱気球から飛び降りるのを見てほしい。

スリルを求めるアンティ。雲の間を真っ逆さまに落ちるやいなや、完全装備の2人の男が空中で彼を追いかけてキャッチ。見ているこちらも心臓が飛び出しそうになる。


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「ずっとパラシュートなしで飛んでみたかったんです。そしてついにやった」と彼はケイターズに語った。
目標を持つのは確かにすばらしいことだけど…、それがこれ?


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ペンディカイネンは1年間トレーニングを積み、頭の中で何度もこの離れ業をシュミレーションした。

「怖いと思ったことはないよ。次はもっと楽しくてクレイジーなことをやりたい」と彼は話す。
でも、この離れ業を超えるのはかなり難しそうだ。

この記事はハフポストUS版に掲載されたものを翻訳しました。

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