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清水富美加に「創価学会に改宗したら?」 長井秀和が提案

2017年02月16日 02時04分 JST | 更新 2017年02月16日 02時04分 JST
時事通信社

宗教団体「幸福の科学」に出家を表明した女優の清水富美加について、お笑いタレントの長井秀和(47)が2月13日、自身のFacebookに「創価学会に改宗したらどうですかね?」と投稿した。長井は創価学会の会員であることを公表している。

長井は「銀座で、明後日バレンタイン交流会の打ち合わせ。何だか私の創価学会話がざわついているみたいですね」と切り出し、「幸福の科学で出家する清水富美加さんですよね。 色々悩んでいるとの話も聞きますけど。 ここは清水富美加さん、創価学会に改宗したらどうですかね? 伸び伸び、芸能活動と宗教活動を両立出来ると思いますよ」などと書き込んだ

この提案について、Twitter上では「相変わらず掴みどころがないね。キャラを変えないと」「ネタならおもろいねんけどな」「真面目に信心してるのか疑いたくなる発言」などとのコメントがついた。

長井は東京都出身で、創価大卒。1992年にデビューし、2003年の日本テレビ系「エンタの神様」などで披露した「間違いない!」のフレーズで一世を風靡した。現在はお笑いライブ「タイタンシネマライブ」などに出演。ドイツ人女性のヘレンさんと婚約中