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「#一時期狂ったように食べてたもの選手権」Twitterに懐かしのお菓子が溢れていて泣きそう

2017年03月28日 00時14分 JST | 更新 2017年03月28日 00時14分 JST
The Huffington Post Japan

Twitter上で「#一時期狂ったように食べてたもの選手権」というハッシュタグが、にわかに盛り上がりを見せています。

その人が食べてきたものを知ると、その人生の一端が垣間見える気がします。かつて一斉を風靡したドリンクや思い出の駄菓子まで、懐かしい食べ物がたくさん登場。みなさん、どんなものにハマっていたのでしょうか。以下にご紹介します。

変幻自在な食品ですよね。


明治のロングセラーお菓子「わたパチ」。炭酸ガスを閉じ込めたキャンデー部分が唾液に反応し、閉じ込められたガスがパチパチと弾けます

マルカワのフーセンガム。駄菓子屋さんに必ずありましたね。包み紙の裏が迷路のやつ。アタリが出ると嬉しかった。

国内有数の「懐かしの駄菓子」ですね。ボンタンアメでオブラートという存在を知った方も多いのでは。

電子レンジの前にかじりつきながら、出来上がる様子を見た思い出がよみがえります。お茶漬けでおなじみの「永谷園」の商品。惜しくも2014年8月に販売終了。

特別な存在。特別なキャンディー。

「うまい棒」で知られる「やおきん」の駄菓子です

表面の砂糖コーティングがたまらない、山崎製パンの「ローズネットクッキー」。1個当たり529キロカロリーです…。

1951年販売開始のロングセラー商品。お祭りで射的の景品でよく見た覚えが…。公式サイトには「タバコを吸うよりこの1本。オリオンは貴方の禁煙を応援します!」との言葉。

大阪市の「株式会社 黄金糖」が販売。原材料は砂糖と水飴だけ。やさしい甘さとなめらかな口あたりに癒されます。

「懐かしい!」という声が散見されました。最近は見かけないような気がしますね…。

アイマスPにはよくあること。

ラブライバーも負けていません。

わかる。

1993年発売、様々な味のバリエーションで人気です。最初は「グレープ味」でした

みなさんはこれまでにどんな食べ物にハマりましたか?

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