真木よう子、主演ドラマの視聴率で「悲しいお知らせ」 ⇒「むしろ更に燃えて来ました」

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MAKIYOKO
第69回カンヌ国際映画祭に登場した真木よう子(2016年5月18日撮影) | 時事通信社
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女優の真木よう子が7月14日、自身のTwitterで、主演を務めるドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)の初回視聴率が5.1%であったと伝えた。

このツイートに対し、「いやいや、これからですよ!」「視聴率って録画じゃダメなのか、来週はリアルタイムで観る!」といった激励のコメントが数多くついた。

これを受けて真木よう子は、「むしろ更に燃えて来ました」と意気込みをツイートし、ファンからの応援を求めた。

■Twitterでは、土下座動画も…

真木よう子は6月28日にTwitterアカウントを開設。「セシルのもくろみ」の宣伝などを中心に連日ツイートを続け、話題になっていた。

7月8日には、アカウントが本人のものであることを証明するためのセルフィーも公開した。

「セシルのもくろみ」の初回放送に向けた番宣活動の様子を積極的にツイートしたこともあり、ファンも、今後の視聴率の行方を心配している。7月11日には「見てください!」と土下座する動画も公開していた。

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