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真木よう子「子供産んで授乳して...」34歳のリアルをファンに語る

2017年07月31日 00時13分 JST | 更新 2017年07月31日 15時16分 JST
Jean-Paul Pelissier / Reuters
Cast member Yoko Maki attends a news conference for the film 'Soshite Chichi Ni Naru' (Like Father, Like Son) at the 66th Cannes Film Festival in Cannes May 18, 2013. REUTERS/Jean-Paul Pelissier (FRANCE - Tags: ENTERTAINMENT HEADSHOT)

女優の真木よう子が7月27日、自身のTwitterで、自分の胸について「子供産んで授乳して、34歳の本物のFカップは、重力に逆らえず垂れるのが正常です」とつづった。

主演を務めるドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)の第3話放送中に、リアルタイムでファンとTwitterでやりとりをしていた真木。

真木演じる宮地奈央が全速力で走るシーンでは「走ったなぁ」とツイートした。

これに対しファンからは「胸を見てしまった」というコメントもついたが、真木は「許す!」「すいません、私も其処しか目が行きませんでした…」とユニークな返信をした

その後、ドラマの魅せ場で、真木は以下のようなツイートをした。

この真剣なツイートに対して「おっぱいがたれてる」といった旨のコメントがつくと、真木は冒頭の"Fカップ"発言で応じた。

この返答には発言したユーザーも「ありのままで素敵」と"納得"。

その後は、女優・真木よう子の"女優魂"を感じる演技に対する賞賛の声が相次いだ。

真木は6月28日にTwitterアカウントを開設。主演している「セシルのもくろみ」の宣伝や実況などを中心に連日ツイートを続け、話題になっている。ツイートのみならず、コメントへの返信やダイレクトメッセージにも応じている

こういった真木の努力に対してファンからは「実況してくれるのほんっと楽しい!」「来週が待ち遠しい」といった激励の声が数多くあがっている。