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ヤクルト・小川泰弘投手とフジ三上真奈アナが真剣交際

2017年08月14日 00時41分 JST | 更新 2017年08月14日 00時45分 JST
時事通信社

ヤクルトのエース、小川泰弘投手(27)と、フジテレビの三上真奈アナウンサー(28)が真剣交際していると、サンスポなどが8月13日に報じた。

複数の関係者によると、2人はフジテレビ関係者を通じて知り合い、昨年4月に交際をスタートさせた。交際期間は約1年4カ月。同棲(どうせい)はしていないが、三上アナが小川に手料理を振る舞い、神宮球場へ応援に駆けつけることもあるという。

フジ三上真奈アナ&ヤクルト・ライアンが熱愛!昨年4月から“バッテリー” - サンスポ より 2017/08/14 05:05)

小川投手は愛知・成章高から創価大を経て2013年にドラフト2位でヤクルトに入団。プロ1年目には16勝でセ・リーグ最多勝と新人王を獲得。15年には11勝を挙げ、14年ぶりのリーグ優勝に貢献した。アメリカ大リーグの名投手、ノーラン・ライアンを参考にしたダイナミックな投球フォームから「ライアン小川」とも呼ばれる。

三上アナは幼少期を海外で過ごしていた帰国子女。現在は、「めざましテレビ」や「ノンストップ」に出演中だ。2013年には新人女子アナウンサーが司会を務める「パンシリーズ」の8代目として、自らの名前をもじった「ミカパン」を担当した。


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活躍する主な女子アナウンサー

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