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2018年02月14日 11時34分 JST | 更新 2018年02月14日 11時34分 JST

スノボハーフパイプ【1回目】片山が日本勢最高4位、平野転倒9位

朝日新聞社

片山が日本勢最高4位、平野転倒9位 スノボHP1回目

 平昌冬季五輪第6日は14日、スノーボード男子ハーフパイプの決勝があり、1回目を滑り終えて、片山来夢(バートン)が日本勢最高の4位。戸塚優斗(ヨネックス)は8位、前回のソチ大会銀メダルの平野歩夢(木下グループ)は転倒して9位。1位はショーン・ホワイト(米)。

 決勝はそれぞれが3回ずつ滑走。3回のうち、ベストスコアで順位を決定する。前日の予選は平野が3位、片山が5位、戸塚が10位で通過していた。

(朝日新聞デジタル 2018年02月14日 11時07分)

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