白河桃子
ある調査によると、共働き夫の9割がまったく家事をしていないという。ワーキングマザーからは、「これ以上、どう頑張ればいいの?」という悲鳴もあがっている。
白河桃子
少子化ジャーナリスト、作家、相模女子大客員教授、一億総活躍国民会議の民間議員
柴田直治
タイ社会の抱える不安は解消されておらず、今後も波乱含みだ。激動の恐れもあり、国民は息を殺して国の行く末を見守っている。
Jamie Grill via Getty Images
『エン派遣』 が、仕事でのストレス度合いとその原因についてアンケート調査を行ないました。その結果をご報告します。
岸田法眼
「地震発生、緊急停止。地震発生、緊急停止。地震発生、緊急停止」
Lite Productions via Getty Images
言論を抑圧するために、民間医療機関に対して職員の解雇を強要することは、公務員としての活動ではありえない。私は、医系技官の井上肇氏と高岡志帆氏を提訴した。
Andrew Kelly / Reuters
安倍首相のウィッシュリストには、二つの主要課題が挙げられるとみられます。
松本一弥
中谷元・前防衛相と木村草太・首都大学東京教授(憲法学)にお越しいただき、安保法制をめぐる問題点と課題を徹底討論したいと思います。
Francesco Carta via Getty Images
eMarketerが先ほど日本とドイツにおける、主要メディアの利用時間の推移を発表。日米独のメディア利用時間の違いを追ってみた。
ASSOCIATED PRESS
20世紀の多くの大戦を経て、人類が学びとり築き上げてきた安定や秩序、寛容や節度といったレガシーが音を立てて瓦解する、私にとってはそんな瞬間でした。
畑恵
学校法人作新学院理事長、学術博士[科学技術政策](Ph.D. in Science Policy)、“Galerie du Temps”代表、元参議院議員、元NHKキャスター
Alain Evrard / robertharding via Getty Images
映画『弁護人』が、日本にやってきた。日本で公開されたその日に100万人の市民がソウルの都心を埋め尽くしたのだから、これ以上ない絶妙なタイミングである。
金成玟
北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院准教授(メディア文化研究)
Henry Romero / Reuters
こうしたプロセスが、結果として究極の集団化である全体主義へと繋がることは、多くの歴史が証明している。
東京都議会HPより
小学生レベルの罵詈雑言を、自民党都議が質問している間ずーっと自民党都議が言い続けるという理解不能な亜空間が生じる事態に。
Bigshots via Getty Images
子供の涙やかんしゃくは、実は大きな意味のある行為なんです。
Matsunaga Takuya/Aflo via Getty Images
報道を見てびっくらこきました。なんと小規模保育協議会が訴え続けてきた小規模保育の全年齢化が実現することになりそうです。
駒崎弘樹
認定NPO法人フローレンス代表理事、一般財団法人日本病児保育協会理事長、NPO法人全国小規模保育協議会理事長
ASSOCIATED PRESS
選挙期間中ドナルド・トランプ氏は、「不法移民の強制送還」や「イスラム教徒である難民受け入れの制限」など、難民・移民政策についても様々な提案をしていた。
橋本直子
研究者(難民・移民学)、英国サセックス大学博士課程
時事通信社
お金の話ばっかりしてる人。...... というのが橋本さんの第一印象だ。
中嶋よしふみ
ファイナンシャルプランナー シェアーズカフェ・店長
認定NPO法人テラ・ルネッサンス
洗脳するために、初めての任務として親や兄弟の殺害が強要される。
Jamie Grill via Getty Images
2014年5月より「朝型勤務制度」を正式導入した伊藤忠商事。「働き方改革」の効果や、社員・元社員からの評価をまとめました。
HERO IMAGES VIA GETTY IMAGES
行きたい場所があるけど「一緒に行く人がいない」?それなら…。
Christina Ling
Just another human. Thinking, exploring, creating, and hopefully inspiring.
粕谷幸司
人より過度に眩しくて見えない、という状況は、なかなか説明しづらくて、そしてみんなも、なかなか理解しづらいみたい。
粕谷幸司
日本人のアルビノ・エンターテイナー。ユニット Project One-Size 主宰。
Michael H via Getty Images
「良い薬」が次々に日本から生み出され、世界中の患者たちを救っていく、そんな未来が待っているなら素晴らしいことです。ただ…
川口恭
『ロハス・メディカル』編集発行人、『ロバスト・ヘルス』編集長、(株)ロハスメディア代表取締役
Eric Lafforgue/Art in All of Us via Getty Images
私達が東電と繰り返し行った交渉の長い道のりを紹介したいと思います。
Mike Segar / Reuters
中国側の楽観的な予測には、確固たる根拠があるのだろうか。欧米や日本では、トランプの行動は予測不能と言われているが、『環球時報』の社説によれば、そうではないらしい。