Matt Roberts via Getty Images
2017年、ハフポスト日本版は、「様々な立場の人がより自由で住みやすい社会になるために」をテーマにしました。
Tomoko Nagano
長野智子 Editor at Large(編集主幹), The Huffington Post Japan
初めての記事をハフィントンポスト日本版に寄稿してから、1年近くが経とうとしている。これまで70本以上の記事を書いたが、その多くを構成しているのが、私が目の当たりにしてきた"世界の不条理"に関する内容だ…
石井綾華
"抱えている悩みをどうしていいかわからない"若者の心の兆候が見えて来ます。
石井綾華
特定非営利活動法人Light Ring.代表理事、新宿区自殺総合対策会議委員、港区自殺対策関係機関連絡会委員、若者自殺対策全国民間ネットワーク設立発起人・共同代表、精神保健福祉士
Chesky_W via Getty Images
誰もが完全自動運転のクルマでショッピングセンターに来るようになれば、駐車場はいらない。
ニッセイ基礎研究所
経済・金融、保険・年金・社会保障、資産運用、不動産、経営・ビジネス、暮らし、高齢社会についてのシンクタンク
Images By Tang Ming Tung via Getty Images
今回の単なる育休延長は、男性の育休取得に効果をもたらさないばかりか、悪影響さえあるのではないかと考える。
吉田大樹
労働・子育てジャーナリスト、元内閣府「子ども・子育て会議」委員、厚生労働省「イクメンプロジェクト推進チーム」メンバー
Kim Kyung Hoon / Reuters
一体、嘘をついているのは、蓮舫氏なのか日本政府なのか?
駒崎弘樹
目の前の問題を解決するために、民間NPOが動かないといけません。
駒崎弘樹
認定NPO法人フローレンス代表理事、一般財団法人日本病児保育協会理事長、NPO法人全国小規模保育協議会理事長
Issei Kato / Reuters
厚生労働省の長時間労働削減推進本部(本部長・塩崎恭久厚労省)が、過労死ゼロを目指す緊急対策を公表した。
前田将多
コラムニスト/クリエーティブ・ディレクター、株式会社スナワチ代表
KAZUHIRO NOGI via Getty Images
原子力事業で更なる巨額の減損の見通しが明らかになったことで、東芝の再建は極めて厳しい状況に追い込まれることとなった。
おときた駿
議会運営に不満を持っている議員が多数存在することが明らかとなり、今回の離脱劇の影響は少なくないものと思われます。
時事通信社
私が絶望するのは、求刑そのものではない。私が提出し説明したすべての反論資料を見ておきながら、見ていないかのように厳罰に処してほしいと言ってしまえる検事の良心の欠如、あるいは硬直に対してである。もちろんその背後にあるものは、元慰安婦の方々ではなく周辺の人々である。
Kevin Lamarque / Reuters
私は、かつての日本国首相が破壊を命じた真珠湾と軍事基地へ、あなたが歴史的な訪問をしたことを称賛します。しかし、いくつか疑問があります。
アリ・ビーザー
核技術の社会的影響をテーマとした、アメリカ・ボルティモア出身の作家、写真家。祖父は、広島と長崎に原爆を投下した爆撃機両機に搭乗していた唯一の人、ジェイコブ・ビーザー。
時事通信社
日本でも中間層の不満は限界に近付いており、国民の怒りは爆発寸前である。今こそ、社会を大きく見直す時である。では、社会を見直す際の指針とは何であろう。
ENJAPAN
31歳のときに大手広告代理店を辞め、未経験でプログラマに挑戦した男、AID-DCCの鍛治屋敷圭昭さんに話を伺った。
TOSHIFUMI KITAMURA via Getty Images
2016年1月時点での全国の「ホームレス」数は6235人。13年間で4分の1まで減った計算になります。しかし、この概数調査には2つの大きな問題点があります。
稲葉剛
自立生活サポートセンター・もやい理事、一般社団法人つくろい東京ファンド代表理事
Kei Uesugi via Getty Images
赤ちゃん縁組それ自体については、とてもポジティブで大きな可能性があるということを多くの方に知っていただけたらと思います。
imagenavi via Getty Images
胸を張って、自信を持って言いましょう。「福島の子です。関東の方々の電気のために私たちが犠牲になってあげたのです」と。
番場さち子
学習塾「番場ゼミナール」塾長、「ベテランママの会」会長
Kohei Hara via Getty Images
「変わるわけがない」という「思考停止」からそろそろ解放されるべきです。
時事通信社
新聞各社の朝刊は高橋幸美さんが公表した手記を1面トップなどで大きく扱っている。この手記からは母親の大きな慟哭が伝わってくる。それはどんなニュースよりも心に響く。
水島 宏明
上智大学教授・元日本テレビ「NNNドキュメント」ディレクター
YokoKuroiwa
赤ちゃんから元気をもらいたい人は山ほどいるだろうに、今の日本は、赤ちゃんが行き場を失う「待機児童問題」に頭を悩まされている。
平 和博
偽ニュース対策の影響は、トランプ氏に近い保守派サイトに大きく出ることは明らかだ。そのせめぎ合いが、まさに繰り広げられている。
中妻じょうた
私はこれまでも区議会で防災についての質問を様々行ってきましたが、やはり、自分が実際に災害に遭ってわかることは数多くあります。
Chris Craymer via Getty Images
多様な働き方を支援することで知られるサイボウズ。今回は、出産・育児支援制度を中心に、サイボウズでの働き方について紹介していきます。