AAR Japan
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日本で生まれた、政治・思想・宗教に偏らない国際NGO
紛争や災害などの困難に直面した人々へ、「困ったときはお互いさま」の精神で
直ちに支援を届けるとともに、誰もが生命や生活を脅かされることのない
社会の実現を目指した活動をしています。
1979年にインドシナ難民支援を目的に日本で発足し、以来、活動地域や分野を
広げながら、これまで60を超える国・地域で支援を展開。
現在は15ヵ国で活動しています。

AAR Japanさんによる記事一覧

ネパール地震から2年~自力で暮らす術を知る

(0) コメント | 投稿日 2017年04月21日 | 12時04分

プログラム修了者と話をすると、多くの方が精神的に立ち直ってきていることがわかりました。

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三度目の正直、ラオスで大魚を夢見て

(0) コメント | 投稿日 2017年04月12日 | 14時16分

皆さん「雷魚」という魚を知っていますか?日本にも生息する雷魚(外来魚)は、頭がヘビに似ているので「スネークヘッド」とも呼ばれています。

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熊本地震から1年~震災の教訓を活かす支援

(0) コメント | 投稿日 2017年04月11日 | 15時11分

熊本地震が起きてから1年が経過しようとしています。

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初めて支援を受けられた―アフガン帰還民の現実

(0) コメント | 投稿日 2017年04月11日 | 11時56分

非登録帰還民の一人、アニサ・グルさん(33歳)は、現在、アフガニスタン東部のナンガハル県で暮らしています。彼女にこれまでの暮らしについて話を聞きました。

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シリアの「母の日」~わが子への深い愛を胸に~

(0) コメント | 投稿日 2017年04月06日 | 17時23分

3月21日は、シリアの「母の日」。この日、トルコでAAR Japan[難民を助ける会]が運営しているコミュニティセンターで、母の日イベントを開催しました。

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2025年、地雷のない世界を目指して

(0) コメント | 投稿日 2017年04月05日 | 15時11分

世界の8割の国と地域が対人地雷禁止条約に参加していますが、アメリカやロシア、中国、インドといった大国がいまだに参加していません。

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アフガン帰還民への生活必需品配付が進行中です

(0) コメント | 投稿日 2017年04月04日 | 12時24分

パキスタン政府によるアフガン難民の本国への帰還政策が強化され、昨年から60万人以上がすでに強制的に帰還させられています。

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シリア人職員の思い:マフラーがつないだ命

(0) コメント | 投稿日 2017年03月31日 | 11時27分

アリは、自分の命を救ってくれた女子大学生を探しに外に出始めました。覚えているのは、暗い髪色で白いマフラーをしていたことだけ。

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スーダン:4月4日は国際地雷デー・地雷被害を乗り越えて

(1) コメント | 投稿日 2017年03月30日 | 18時35分

スーダンには多くの地雷や不発弾が残され、毎年、事故に遭う人が後を絶ちません。

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ハイチ:被災者や障がい者を7年に亘り支援―活動を終了しました

(0) コメント | 投稿日 2017年03月27日 | 18時28分

2010年1月12日、カリブ海にあるハイチ共和国をマグニチュード7.0の大地震が襲いました。

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シリア人職員の思い:「命を救ってくれてありがとう」

(0) コメント | 投稿日 2017年03月27日 | 12時19分

「自分が少しでも役に立っている」「いいことができた」。その実感を糧に、今日もシリアの平和を祈って活動をしています。

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シリア難民支援:爆発物から命を守るために

(0) コメント | 投稿日 2017年03月27日 | 11時49分

不発弾を拾って加工するのはとても危険です。こういった間違った行動の情報を集めて、より効果的な啓発活動につなげています。

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東日本大震災:薄れぬ記憶、戻らぬ故郷

(0) コメント | 投稿日 2017年03月03日 | 17時03分

福島県では今年3月末、帰還困難区域以外のほとんどの地域で避難指示が解除されますが、傾聴活動では、どこにも行き場のない怒りや悲しみの声が多く聞かれます。

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帰還政策に揺れるアフガン難民

(0) コメント | 投稿日 2017年02月20日 | 10時46分

パキスタンで長老と呼ばれるアフガン難民のソバット・ハーンさんは、「アフガニスタンに帰るなんて自殺行為だ」と断言します。

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