井土亜梨沙
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1990年大阪生まれ、1歳半でインドネシアに引っ越し。ジャワ語が第一言語となる。8歳で日本に戻り、横浜の女子校ですくすくと育ち、身長が170cmに、その時ジャワ語はほぼ忘れる。高校2年生でインドネシアに戻り、ジャカルタインターナショナルスクールを卒業。大学は日本に戻り、家族はミャンマーへ移る。実家に帰るのに、ビザが必要になる。ロンドン大学アジアアフリカ研究院(SOAS)で1年間、開発学を学び、戻って就活。森ビルで2年間まちづくりにたずさわった後、2016年5月から現職。興味ある分野、アイデンティティ、ファッション、ジェンダー、アート、etc…大好きなドラマは「GIRLS」、大好きな雑誌は「NYLON」、大好きなブランドは「OPENING CEREMONY」、大切な人は10歳離れた妹。

井土亜梨沙さんによる記事一覧

『はらぺこあおむし』のエリック・カールさんが今、「平和」という言葉を選ぶ理由

(0) コメント | 投稿日 2017年05月15日 | 20時14分

絵本『はらぺこあおむし』などで知られる作家、エリック・カールさん(88)の大規模な展覧会が東京・世田谷美術館で開かれている(7月2日まで)。ハフポスト日本版では来日したエリックさんに独自インタビュー、ナチス・ドイツ政権下だった少年時代や最新作に込められたメッセージについて訊ねた。

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「大嫌いです」 自分のカラダにそう言い続けることを一旦やめてみようと思う。

(1) コメント | 投稿日 2017年05月10日 | 17時55分

私たちはこのカラダへのプレッシャーとどう戦っていけばいいのだろうか。

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「生理痛がつらい」と言っても仕事は任せてもらえるのか 上司の"本音"を聞いてみた

(0) コメント | 投稿日 2017年04月28日 | 17時28分

「体調をオープンにすることの意味を感じたのは、ある上司のもとに異動になった時です」働く女性向けウェブメディア「ウートピ」編集長の鈴木円香さん

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元AV女優の麻美ゆまが語る、男女の理想的な関係 「好きな食べ物を知るように、カラダのことも知り合う」

(0) コメント | 投稿日 2017年04月06日 | 16時49分

元AV女優で、現在タレント活動を続ける麻美ゆまさん。26歳という若さで「境界悪性卵巣腫瘍」と診断され、卵巣と子宮を全摘出した麻美ゆまさんは、女性も男性もオープンにカラダのことを話す関係が理想的だと話す。そういった会話によって、自身の体に起きている変化や異変に気付くきっかけが生まれるかもしれないからだという。

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元AV女優の麻美ゆまが病気を乗り越えて今、伝えたいこと。26歳で卵巣・子宮を全摘出

(2) コメント | 投稿日 2017年04月06日 | 16時15分

元AV女優で、現在タレント活動を続ける麻美ゆまさん。彼女は2013年2月下旬、26歳のとき「境界悪性卵巣腫瘍」と診断され、卵巣と子宮を全摘出した。”元気印のゆまちん”と慕われて大ブレイクした麻美さんに、自身の闘病生活やAV女優として抱いた葛藤、そしていま女性や男性たちに伝えていきたいことを聞いた。

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上司に「生理」を相談しても消えなかった"痛み"を、宋美玄先生に話してみた

(1) コメント | 投稿日 2017年04月01日 | 12時58分

「私たちは、生理の歴史からしても『特別』な時代に生きている」

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「生理バディを作ってみたら?」SHELLYさんが提案するカラダとの向き合い方

(2) コメント | 投稿日 2017年03月09日 | 07時36分

「お互いの仕事に対する真剣な姿勢がわかっているからこそ、仕事で携わっている人に自分のカラダについて理解してもらうことは重要」。

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社会人3年目の私が、恐る恐る上司に「生理」について話してみた

(8) コメント | 投稿日 2017年02月21日 | 08時13分

木曜の朝、午前6時10分。激痛とともに目覚める朝。なんでこんな日に?と考える間も無く冷や汗が止まらなくなる。

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「部下はきっと仕事ができないと思っていた」イクボスグランプリ鷲田淳一さんが語る上司の本音

(0) コメント | 投稿日 2016年11月29日 | 10時40分

昔の自分は多分「イクボス」について考えたこともなかったし、自分がいい上司とも全然思っていませんでした。

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「『シン・ゴジラ』のような「決められない雰囲気」はなかった」寺田学・元首相補佐官、福島第一原発事故を語る

(0) コメント | 投稿日 2016年10月19日 | 18時55分

正直に言うと「良かったこと」「悪かったこと」を話すほど、自分たちのしてきた行為がどのような影響を与えたのか、確信を持てないです。それほど大きな出来事でした。

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個人の声を拾い上げるプラットフォームでありたい。でも、「個人」ってだれ?―ハフポストブログレビュー

(0) コメント | 投稿日 2016年08月15日 | 09時42分

何十億人の中の一人の声がなぜここまで私たちの心を揺さぶり、さらに多くの人に共有したいと思わせるのでしょうか。

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原爆をアメリカ人に伝え続けるアリ・ビーザーさん「被爆者という単語を知ってほしい」

(0) コメント | 投稿日 2016年08月06日 | 10時50分

8月6日。写真家でジャーナリストでもあるアメリカ人のアリ・ビーザーさん(28歳)にとって、この日には特別な思いがある。

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時間にとらわれない言葉を拾い集める―ハフポストブログレビュー

(0) コメント | 投稿日 2016年07月24日 | 13時27分

個人のオピニオンは、何かの事件やイベントと同時期に発せられるものとは限られません。むしろ、自分なりに整理して、他の人の意見も聞いて、謙虚に発せられます。

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祖父は原爆投下機に乗っていた。アリ・ビーザーさんが、広島から被爆者の声を届ける意味

(2) コメント | 投稿日 2016年05月28日 | 04時46分

あなたの国が他の国に何をしたか、そして私の国があなたの国に何をしたかといったことを言い合うのではなく、お互いから学べばいいのです。

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「歴史を繰り返さないという決意を確かに」 原爆投下機の乗員の孫、オバマ氏の広島訪問で語る

(0) コメント | 投稿日 2016年05月27日 | 19時23分

オバマ大統領が、(平和のために)自分たちの認識を変えることが最も重要であるという私の信念を改めて確信させてくれました。

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