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井土亜梨沙

ハフポスト日本版ブログエディター/『Ladies Be Open』担当

1990年大阪生まれ、1歳半でインドネシアに引っ越し。ジャワ語が第一言語となる。8歳で日本に戻り、横浜の女子校ですくすくと育ち、身長が170cmに、その時ジャワ語はほぼ忘れる。高校2年生でインドネシアに戻り、ジャカルタインターナショナルスクールを卒業。大学は日本に戻り、家族はミャンマーへ移る。実家に帰るのに、ビザが必要になる。ロンドン大学アジアアフリカ研究院(SOAS)で1年間、開発学を学び、戻って就活。森ビルで2年間まちづくりにたずさわった後、2016年5月から現職。興味ある分野、アイデンティティ、ファッション、ジェンダー、アート、etc…大好きなドラマは「GIRLS」、大好きな雑誌は「NYLON」、大好きなブランドは「OPENING CEREMONY」、大切な人は10歳離れた妹。
The Huffington Post

26歳で卵巣・子宮全摘出。元AV女優の麻美ゆまが病気を乗り越えて今、伝えたいこと

元AV女優で、現在タレント活動を続ける麻美ゆまさん。彼女は2013年2月下旬、26歳のとき「境界悪性卵巣腫瘍」と診断され、卵巣と子宮を全摘出した。”元気印のゆまちん”と慕われて大ブレイクした麻美さんに、自身の闘病生活やAV女優として抱いた葛藤、そしていま女性や男性たちに伝えていきたいことを聞いた。
2017年04月06日 17時50分 JST