profile image

廣見恵子

写真作家

1980年鎌倉生まれ。1999年渡米。2005年より写真作家活動開始。現在日本、北米、アフリカを中心にドキュメンタリー、報道、写真作家活動をおこなっている。LGBT, Drag queen, 自身の住んでいるアメリカの日常生活、カルト教団、クリーンウォーターなど幅広いテーマを取材し、画廊、メディアで作品を発表している。 作品の取り扱い画廊:Gallery Bauhaus (東京) website: www.keikohiromi.com twitter: KeikoHiromi FB:Keiko Hiromi
keiko hiromi

終戦70年 未来へのメッセージ

今年は戦後70年ということで広島、長崎の原爆もアメリカのメディアによって大きく取り上げられた。私はそれらの報道について違和感をもった。
2015年08月14日 14時49分 JST
Keiko Hiromi

長崎の被爆者が語る「原爆の恐怖」

被爆者の写真撮影、体験談をきく、というは何度も新聞、雑誌で企画されてきたことだ。でも私はそれでも自分でやりたかった。『なぜ写真を始めたのか』という原点を私は忘れたくない。
2015年08月08日 22時18分 JST
keiko hiromi

広島原爆70年

今年6月14日、私は広島駅に新幹線からおりた。広島に来たのは被爆者の方々のお話を聞きにきた。
2015年08月05日 22時28分 JST
廣見恵子

ボストン冬の風物詩、サンタ帽とスピード水着で高級ショッピング街を走る「サンタスピードラン」

『クリスマス買い物客で賑わった高級ショッピング街ニューベリーストリートをサンタクロースの帽子とスピード水着(競泳用水着)だけで走りたい』2000年に友人5人の冗談のような思いつきで始まったサンタスピードラン(Santa Speedo Run)。
2014年12月09日 22時13分 JST