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岸本周平

衆議院議員

1956年和歌山県生まれ。1980年東京大学法学部卒。大蔵省入省。主税局、主計局等を経て、96年よりプリンストン大学東洋学部客員講師。帰国後、経産省文化情報関連産業課長,財務省理財局国庫課長等を経て2004年退官。トヨタ自動車(株)渉外部長就任。2009年の初当選以来、衆院選和歌山1区にて3期連続小選挙区当選。野田第3次改造内閣では内閣府大臣政務官・経済産業大臣政務官を務めた。著書に『中年英語組』(集英社新書)共著に『日本の東アジア構想』(慶大出版会)など。
Toru Hanai / Reuters

民進党の進むべき道

今、安倍内閣は、「記憶にない、記録にない。」とのごまかしの姿勢と、国民を「こんな人たち」と呼ぶ上から目線で自滅しています。
2017年08月03日 16時35分 JST

安倍一強体制と野党再編の行方

野党再編後の新党は、社会的公正と経済活力を両立させ、いろんな人の価値観の多様性を認める開放的な社会を目指します。
2015年12月05日 01時03分 JST