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小松秀樹

医師

1974年 東京大学医学部医学科卒業 山梨医科大学泌尿器科学教室助教授、虎の門病院泌尿器科部長などを経て、現在に至る。 著書に「慈恵医大青戸病院事件 医療の構造と実践的倫理」(日本経済評論社)、「医療崩壊 立ち去り型サボタージュとは何か」(朝日新聞社)、「医療の限界」(新潮社)などがある。