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粥川準二

ライター・編集者・翻訳者

1969年生まれ、愛知県出身。ライター・編集者・翻訳者。「ジャーナリスト」と呼ばれることもある。国士舘大学、明治学院大学、日本大学非常勤講師。博士(社会学)。 著書に『バイオ化する社会』(青土社)など、共訳書に『逆襲するテクノロジー』(エドワード・テナー著、早川書房)などがある。
Junji Kayukawa

STAP細胞問題とは何だったのか?

経緯を把握し直すことを通じて、科学関係者のみならず、一般国民にとっても、今後、科学をめぐる事件を冷静に見つめるうえで役立つヒントを提供してみる。
2015年04月23日 23時56分 JST