山崎大祐
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マザーハウス副社長。1980年東京生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。大学在学中にベトナムでストリートチルドレンのドキュメンタリーを撮影したことをきっかけに、途上国の貧困・開発問題に興味を持つ。2003年、ゴールドマン・サックス証券に入社。エコノミストとして、日本およびアジア経済の分析・調査・研究や各投資家への金融商品の提案を行う。2007年3月、同社を退社。大学時代の竹中平蔵ゼミの1年後輩だった山口絵理子が始めたマザーハウスの経営への参画を決意し、同年7月に副社長に就任。マーケティング・生産の両サイドを管理する。マザーハウスは途上国でバッグやジュエリーを生産。国内22店舗、香港および台湾7店舗で販売している(2017年6月現在)。

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働き方改革は、会社のあり方をかんがえる改革

(0) コメント | 投稿日 2017年07月10日 | 17時54分

実は、副業やリモートワークなど、新しい働き方提案は、「会社とは何か?」を考えることでもあります。

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