Eleanor Goldberg
Eleanor Goldbergさんの最新投稿情報を受け取る
 

Eleanor Goldbergさんによる記事一覧

「男女平等って大切なんだよ」と伝える男の子のキャラクター、セサミストリート・アフガニスタンに登場

(0) コメント | 投稿日 2017年07月21日 | 19時58分

「女性キャラクターを尊敬する男の子のキャラクターを通して、『あなたの姉妹を兄弟と同じ様に尊敬しなければいけない』とアフガニスタン男性に教えたい」

記事を見る

19歳の少女、児童婚と闘う 11歳で妊娠させられた妹のために...

(0) コメント | 投稿日 2017年01月03日 | 15時51分

「アフリカでは学校がすべてです」

記事を見る

ハリケーン「マシュー」の被害が拡大するハイチで、子供たちが人身売買の餌食に

(0) コメント | 投稿日 2016年10月16日 | 09時45分

「子供たちは性暴力や孤児になる危険にさらされています」

記事を見る

シリア難民が、リオパラリンピックでも歴史を作る

(0) コメント | 投稿日 2016年09月07日 | 08時14分

「最大の夢が一つ実現するんです」

記事を見る

シリア・アレッポの「救急車の少年」を「悲劇のポルノ」にしてはならない

(0) コメント | 投稿日 2016年08月21日 | 15時07分

オムラン君の写真を漫然と見つめるのではなく、行動をとるきっかけや動機となるようにしよう。

記事を見る

ホテルの部屋を撮って、性奴隷の少年少女が救える。どうして?

(0) コメント | 投稿日 2016年08月02日 | 14時36分

次の休暇で泊まるホテルの部屋の写真を1枚撮るだけで、人身売買の被害者を助けられるかもしれない。

記事を見る

少女が水を運ばさせられず、学校に通える世界へ 風刺画作家が描く未来

(2) コメント | 投稿日 2016年06月05日 | 10時02分

発展途上国で水を運ばなければならない女性が、水瓶ではなく本を持っていたとしたら、彼女たちの生活はどのように変わるだろうか?

記事を見る

女性は飢餓を救うカギ 国連が発表した写真から見えてくること

(0) コメント | 投稿日 2016年04月03日 | 11時13分

国連は「2030年までに世界の飢餓問題を解決する」という目標に向け取り組んでいる。そして、それを達成するカギは女性かもしれない。

記事を見る

「ごみゼロ」めざす徳島県上勝町の挑戦。34種類に分別してリサイクル

(0) コメント | 投稿日 2015年12月15日 | 14時20分

人口1700人の徳島県上勝町は厳しいリサイクル政策を採択し、「ごみゼロ」を目指している。

記事を見る

世界で最もチャリティーに熱心な国ランキング 日本は...

(0) コメント | 投稿日 2015年11月14日 | 14時42分

チャリティ援助財団(CAF)が「世界で最も寄付・チャリティーに熱心な国」ランキングの2015年版を発表した。

記事を見る

レバノンのシリア人難民少女の24%は、18歳までに強制結婚させられる

(1) コメント | 投稿日 2015年10月19日 | 08時07分

少女たちを望まぬ結婚から救うカギは「教育」だ。

記事を見る

密航業者の魔の手から難民たちを救うのはスマホだった

(0) コメント | 投稿日 2015年09月12日 | 19時41分

戦争や貧困などから逃れようと決めた難民や移住者は、これまでであれば密航者に頼るしかなかったが、GoogleとFacebookのおかげで変わろうとしている。

記事を見る

アシッド・アタック被害者の女性が、メイク指導動画で訴える現実

(2) コメント | 投稿日 2015年09月09日 | 18時51分

レシュマさんは、アシッドアタック(酸攻撃)を受けて顔に傷を負ってから、日々のメイクに縛り付けられるようになってしまった。しかし、ぞっとするような犯罪の暗い現実も訴えている。

記事を見る

ボコ・ハラムの恐怖、襲われた子供たちが絵に描いた【画像】

(3) コメント | 投稿日 2015年09月03日 | 20時47分

ボコ・ハラムから逃れた子供たちは、経験した恐怖を絵に描いた。

記事を見る

貧しい国の少女たちの悩み「布ナプキン」 アメリカの芸大生が解決した

(1) コメント | 投稿日 2015年08月11日 | 16時55分

低所得国の少女たちにとって、生理の悩みはナプキンを買うお金がないことだ。代わりに布切れなどを使うことがあるが清潔とはいえない。

記事を見る

リチャード・ギア、ホームレス体験を語る「誰も私に注意を払わなかった」

(3) コメント | 投稿日 2015年07月22日 | 11時37分

ニューヨークで1日ホームレスをしたリチャード・ギア。その体験からホームレス問題の解決には「彼らと有意義な関係を築くことが重要だ」と語った。

記事を見る

「ドイツはアメリカを救う」 なぜこんな広告が?

(4) コメント | 投稿日 2015年07月07日 | 15時45分

アメリカでは実は数千万人の人たちが飢えに苦しんでおり、特に子供たちは、給食がなくなる夏休み中は飢餓の問題が深刻になる。この問題に立ち向かうために「ドイツはアメリカを救う」という広告が作られた。

記事を見る

起業家精神を育てるために児童労働を進める国、それはインド

(5) コメント | 投稿日 2015年06月16日 | 10時35分

児童労働は世界全体では減ってきているが、その流れに逆行する動きを見せる国がある。それはインドだ。5月13日に児童労働を禁止・規制する法律が緩和されたインドでは、今後児童労働が増えることが懸念されている。

記事を見る

水汲みに12時間 過酷な環境で生きる「ファッションモデル」が伝えることとは(画像)

(3) コメント | 投稿日 2015年06月08日 | 15時38分

ケニア北部で移動生活を送るサンブル族のをモデルに起用した「小さな変化が大きく変える」キャンペーンは、私たちが日々の消費で使っているお金が、貧しい地域に住む人々の生活を大きく変えることができることを伝える。

記事を見る

「世の中の役に立っている」と実感できる仕事とは?

(0) コメント | 投稿日 2015年05月28日 | 12時57分

「好きなことを仕事に選べば、生涯1日たりとも働かなくて済むであろう」というが、その好きな仕事が社会に貢献するものであれば、なおさら幸せな人生を送ることができる。自分が社会に貢献していると感じる仕事とは何だろう。

記事を見る