フィリピン

【後編】「Brighture」を通じて世界で活躍する人材を輩出したい〜Brighture Inc. 代表取締役 松井博氏〜

週刊ABROADERS | 投稿日 2017年04月10日
週刊ABROADERS

フィリピンで日本人向け英語学校Brightureを運営する、代表取締役の松井博氏にお話を伺いました。グローバルな舞台で働きたい方、必見です。

【前編】私が30歳の時に、Appleの社内改革で取り組んだ3つのこと ~Brighture Inc. 代表取締役 松井博氏~

週刊ABROADERS | 投稿日 2017年04月10日
週刊ABROADERS

会社で言葉通り「改革」を実施しました。やったことを挙げたらきりがありません。

フィリピン: ユニークな特色・魅力を有する「アジアのラテン」-投資先として再び評価高まる:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年03月07日
ニッセイ基礎研究所

フィリピンが、製造業の生産拠点、製品・サービスの消費市場として注目され、企業の新規進出や既存拠点の拡大の人気ターゲットとなっている。

いじめ自殺の小6女児、遺族の裁判終結まで6年。母は「私がガイジンだから」と唇を嚙んだ

The Huffington Post | 吉野太一郎 | 投稿日 2017年02月17日

なぜ、これほど長い年月がかかってしまったのだろうか。

ドゥテルテ大統領、麻薬犯罪の取り締まりを中断 韓国人誘拐殺人が引き金

The Huffington Post | Mary Papenfuss | 投稿日 2017年02月01日

「警官全員を浄化し、悪党のリストを提出しろ」

「セルライトは恥ずかしくないよ」人気モデルが、自分の太もも写真を投稿(画像)

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年01月30日

アシュリーは、やっぱり私たちを勇気付けてくれる。

安倍首相のダバオ訪問で残された宿題 / 残留2世救済に政治決断を

柴田直治 | 投稿日 2017年01月19日
柴田直治

日系2世らは戦後長く現地で厳しい差別、迫害に苦しみ、多くは「日本人の子」であることを隠してきた。

安倍首相を迎えるドゥテルテの里ダバオ / 大統領特需にも、暴言に割れる反応

柴田直治 | 投稿日 2017年01月08日
柴田直治

卑猥な俗語を連発したり、オバマ大統領らをののしり続けていることについて、地元大学の学長は「国を代表していることを自覚してほしい。口を慎むべきだ」

フィリピンペレーズのフェアトレード事業! 誰でもできるゆるい国際協力

週刊ABROADERS | 投稿日 2017年01月05日
週刊ABROADERS

フェアトレードでこの不平等な世界を少しでも変えたい。

ドゥテルテ大統領の暴言で振り返る2016年 締めは「ヘリから中国人を突き落としたことがある」

The Huffington Post UK | Sarah Ann Harris | 投稿日 2016年12月30日

「前にやったことがある。またするかもしれないな」

泉谷由梨子

外国人の家事代行サービスは「ガラスの天井」を破るか 女性社長がめざす「働き方革命」

HuffingtonPost.jp | 泉谷由梨子 | 投稿日 2016年12月29日

日本の女性たちの家事負担が軽減されもっと自由に働ける時代が来るのだろうか。

『I America』―海外に支えられるフィリピン経済(111)

宿輪純一 | 投稿日 2016年12月11日
宿輪純一

東京国際映画祭での上映作品で、フィリピンの作品である。いわゆる戦争における現地妻の問題である。

キャリアチェンジの理由から見る、フィリピン人の仕事観5選

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年11月14日
週刊ABROADERS

日本人と異なるフィリピン人の仕事観について5つご紹介します。

一括りにはできない「アジア」を現地で実感!フィリピン留学に飛び出した3つのきっかけ

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年10月30日
週刊ABROADERS

現地に長く滞在することで、フィリピンのもっと色々な面を知りたいと考えるようになりました。

ドゥテルテ大統領「神に誓ってののしる言葉は使わない」 暴言封印を宣言

The Huffington Post | 中野渉 | 投稿日 2016年10月29日

フィリピンのドゥテルテ大統領は27日に会見し、国際的に物議を醸している自身の暴言について「神に誓って、ののしるような言葉は使わない」と述べた。

「天から降ってきたドゥテルテ」が中国から「ぶんどったもの」

新潮社フォーサイト | 投稿日 2016年10月28日
新潮社フォーサイト

ドゥテルテ大統領による衝撃的な訪中で浮かび上がったのは、世界の大国でありお金持ちの中国から、徹底的にぶんどれるだけぶんどろうという小国のリアリズムだった。

比ドゥテルテ大統領「北京の休日」で吐露した「反米の原点」

新潮社フォーサイト | 投稿日 2016年10月26日
新潮社フォーサイト

フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領は中国政府の招きにより、2016年10月18日から21日までの3泊4日の日程で、国賓として中国を訪問した。

「お前バカだ」ドゥテルテ大統領、来日講演でアメリカを批判 麻薬対策の成果アピール

The Huffington Post | ハフポスト日本版編集部 | 投稿日 2016年10月25日

来日して早々、過激な言動を炸裂させた。

ドゥテルテ大統領、どんな人? 「フィリピンのトランプ氏」は意外と親日家

The Huffington Post | 安藤健二 | 投稿日 2016年10月25日

フィリピンのドゥテルテ大統領が来日。一部報道では「暴言大統領」とのニックネームすらついた彼はいかなる人物なのか。彼の横顔を追ってみよう。

ドゥテルテ大統領の残忍な麻薬撲滅戦争を世界に伝える、フィリピンの報道写真家たち

The Huffington Post | Nick Robins-Early | 投稿日 2016年10月25日

「フィリピン人にとって暗黒の歴史になるかもしれませんが、私たちはこの仕事を続けなければなりません」

ドゥテルテ台風上陸/中国との復縁、米国との縁切りを受け厳しい外交を迫られる日本

柴田直治 | 投稿日 2016年10月24日
柴田直治

フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領(71)が25日から3日間の予定で日本を公式訪問する。日本にとっては厳しい外交の場となる。

ドゥテルテ大統領の超法規的殺人に隠された真実

The Huffington Post | Elna June | 投稿日 2016年10月23日

ドゥテルテ大統領は大きな推進力で社会と経済を変えていくに違いない。

「アメリカと決別、中国が頼り」フィリピンのドゥテルテ大統領が北京で演説、南シナ海問題は棚上げし経済優先へ

The Huffington Post | ハフポスト日本版編集部 | 投稿日 2016年10月20日

フィリピンは領土問題については棚上げし、中国からの経済支援や関係改善を優先させたとみられるという。

ドゥテルテ氏の肖像画を描く日本人女性が伝える「報道されていない顔」

The Huffigton Post | Chitose Wada | 投稿日 2016年10月17日

ドゥテルテ大統領も「自宅に飾りたい」などと話しました。

残業122時間半...27歳で亡くなった外国人技能実習生に過労死認定

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2016年10月15日

統計を始めた2011年度以降、昨年度まで認定はなく異例のことだ。