双葉郡

【3.11】ランドセル・靴...残る震災の爪痕 双葉南小学校の今

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年02月27日

福島第一原発から北西約3キロにある福島県の双葉南小学校。投げ出すように積み上げられたランドセルと、げた箱に残されたままの靴が、昇降口に残る…

「震災後、何かしたい気持ちずっと...」院長死亡で常勤医ゼロの福島・高野病院、2カ月限定の医師赴任へ

The Huffington Post | 泉谷由梨子 | 投稿日 2017年01月11日

一方で、4月以降は引き続き常勤医は不在。

「福島の医療崩壊は、どこでも起こりうる」原発22キロ、常勤医ゼロの高野病院の危機を救え

The Huffington Post | 泉谷由梨子 | 投稿日 2017年01月09日

「常勤医が見つかりました、じゃ、後はがんばって」でいいのでしょうか?(尾崎章彦医師)

高野病院、院長死亡か 病院敷地内で火災【福島県双葉郡】

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2016年12月31日

福島県広野町下北迫の高野病院の関係者から30日午後10時半ごろ、病院敷地内にある院長宅で「煙が充満している」と119番通報があった。

「地域医療を考える人はだれ??」福島県双葉郡広野町・高野病院奮戦記第9回

高野己保 | 投稿日 2016年11月14日
高野己保

平成30年4月をめどに、双葉郡富岡町に「ふたば医療センター(仮称)」30床が開院されます。しかし、総事業費のことを聞き、複雑な感情を持たざるを得ませんでした。

「新しい社会の建設が使命」ふたば未来学園高校の入学式で、校長が1期生に語ったこと(全文)

猪野元健 | 投稿日 2015年04月15日
猪野元健

東日本大震災による津波と原発事故の二重の被害を受けた福島県双葉郡の広野町に、県立ふたば未来学園高校が開校しました。入学式で校長先生が新入生に向けて語ったこととは――。

「原発には興味があっても、福島には興味が持たれない」被災地ボランティアの苦悩

The Huffington Post | Chitose Wada | 投稿日 2014年05月21日

「福島第一原発には興味がある人は多いけど、復興に向けて活動する福島の自治体には興味が持たれない」そんな課題を解決しようというワークショップ形式のイベントが、5月18日、日本財団(東京都港区)のボランティア支援プロジェクト・CANPANの主催で行われた。