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羽生結弦、フェルナンデスは「僕にとってお兄さん」 オーサー・コーチは...【画像】

フィギュアスケートの世界選手権最終日は3月38日、上海で行われ、男子はショートプログラム(SP)で1位だった羽生結弦がフリーで逆転されて合計271.08点の2位となった。優勝は合計273.90を出したハビエル・フェルナンデス。男子フリー後の会見では、羽生とフェルナンデスの関係性について質問があった。
Clive Mason via Getty Images

羽生結弦選手から、読み取るべき「言葉」とは

ソチ五輪フィギュアスケート男子フリー。深夜にも関わらず、瞬間最高23.1%と驚異的な視聴率を記録。金メダルをとった羽生結弦選手の人気は、国内のみならず世界的に爆発しました。たぐいまれなスケートの才能、王子様のような容姿、被災体験と苦悩の日々......。微に入り細をうがち、彼に関する情報が洪水のように流れてきます。
時事通信社

フィギュア小塚、羽生らの活躍を祝福

フィギュアスケートの小塚崇彦が、17日付の自身のブログで、ソチ五輪に出場した男子フィギュアの羽生結弦(1位)、町田樹(5位)、高橋大輔(6位)の活躍を祝福するとともに、五輪代表の座を巡って、“因縁”にもなった高橋を真摯にねぎらった。