ハフィントンポスト日本版

モーニングCROSS / Youtube

氷水バケツにチャレンジしました( 松浦茂樹 @shigekixs ) #IceBucketChallenge

ビル・ゲイツやレディ・ガガ、山中伸弥さん、孫正義さん、秋元康さん...。最近、世界中の著名人たちが頭から氷水をかぶる動画が、ネットを賑わせています。これは、難病である「ALS」の認知度を高めるためのキャンペーンで、「アイス・バケツ・チャレンジ」と呼ばれるものです。
TechCrunch Japan

【ハフィントンポスト日本版】広告会社向け媒体説明会 開催のお知らせ

ハフィントンポスト日本版として初めての広告会社・広告主様向けの媒体説明会を開催致します。本イベントでは、ハフィントンポスト日本版のネイティブADの実例と合わせて、 ハフィントンポストUS版のグローバルセールス・マネージャーから米国の最新事例もご紹介させて頂きます。ハフィントンポスト日本版でのマーケティング施策、広告施策にご興味をお持ちの広告会社、広告主の皆様はぜひご来場ください。
Shutterstock / Irina Mozharova

子育てしやすい国になるのは? ハフポスト日本版の1年で振り返る少子化問題

今、日本が直面している少子化問題を解決するには何が必要なのか? ハフィントンポスト日本版では2013年5月にスタートして以来、継続してこの問題を報道してきた。1周年を迎えるにあたり、これまでに掲載した記事を紹介、あらためてこの問題について考え、「未来のつくりかた」を探っていきたい。
情報ネットワーク法学会

ハフィントンポストは代議制民主主義

2013年5月に「ネットメディア界の黒船」として、鳴り物入りで始まったネットメディア「ハフィントンポスト日本版」。メディアとしての地位を確立したオリジナルの米国版のように、ネットにおける「良質な言論空間」を目指している。果たして、荒れがちな日本のネット言論空間で、コメント欄の民意を集約して、専門家ブロガーが代弁する民主主義的な空間は実現するのだろうか。
Huffpostjapan

ハフィントンポスト日本版は何を伝えるのか

このたびハフィントンポスト日本版の編集主幹に就任しました長野智子です。ハフィントンポスト日本版がさらに皆様に愛されるニュースサイトになるよう努力していきたいと思います。ユーザー視点でまずこだわりたいのが「ハフィントンポスト日本版ならではのお得感」です。

ハフィントンポスト日本版はまだ知名度が低い~学生アンケート調査から

ハフィントンポスト日本版が2013年5月7日にサイトの運営を始めてから、100日以上が過ぎた。アメリカで人気のニュース・ブログサイトの日本上陸、しかも朝日新聞という既存の大手メディアも参画するということで、開始当初はネット上で随分と注目され、さまざまなニュースやブログ記事が書かれたが、実際のところ、どのくらいの手応えがあるものなのか。
Eri Goto

「縦割り行政をどう克服しますか?」森雅子大臣に聞く少子化対策

 日本の政府が少子化対策に取り組み始めて、もう20年に及ぼうとしているが、合計特殊出生率は思うような回復をみない。そこで、安倍内閣は6月14日、4年ぶりとなる「骨太の方針」(正式名称:経済財政運営と改革の基本方針)を閣議決定、女性の活躍促進や少子化危機突破に向けた方針を盛り込んだ。ハフィントン・ポストでは、これらの対策をまとめてきた森雅子少子化対策担当大臣に、ユーザーの方から募った質問もまじえ取材。前編では少子化対策の全貌について、中編では関心度の高い「3年育休」や「待機児童解消」などについて聞いてきた。後編では、関係省庁の縦割り行政をどう克服するのか。また、森大臣自身、働く女性として育児と子育てをどのように両立してきたかをたずねる。
Eri Goto

「育休3年や待機児童解消、実現できますか?」森雅子大臣に聞く

 日本の政府が少子化対策に取り組み始めて、もう20年に及ぼうとしているが、合計特殊出生率は思うような回復をみない。そこで、安倍内閣は6月14日、4年ぶりとなる「骨太の方針」(正式名称:経済財政運営と改革の基本方針)を閣議決定、女性の活躍促進や少子化危機突破に向けた方針を盛り込んだ。ハフィントン・ポストでは、これらの対策をまとめてきた森雅子少子化対策担当大臣に、ユーザーの方から募った質問もまじえ、多岐にわたって全貌が見えにくい少子化対策について取材。前編では少子化対策の全容について聞いた。中編では、「育児休業3年」や「待機児童解消」など国民の間でも注目を集めている政策を具体的にどう進めていくのかをたずねる。
Eri Goto

「国の少子化対策、どこまで本気ですか?」 森雅子大臣に聞く

 日本の政府が少子化対策に取り組み始めて、もう20年に及ぼうとしているが、合計特殊出生率は思うような回復をみない。そこで、安倍内閣は6月14日、4年ぶりとなる「骨太の方針」(正式名称:経済財政運営と改革の基本方針)を閣議決定、女性の活躍促進や少子化危機突破に向けた方針を盛り込んだ。ハフィントン・ポストでは、これらの対策をまとめてきた森雅子少子化対策担当大臣に、ユーザーの方から募った質問もまじえ、多岐にわたって全貌が見えにくい少子化対策について取材した。まずは、今までの政策とはどこが違うのか――。
Chika Igaya

森少子化担当大臣への質問募集

国の少子化対策が進んでいます。安倍内閣は6月14日、4年ぶりとなる「骨太の方針」(正式名称:経済財政運営と改革の基本方針 )を閣議決定しました。この中には、女性の活用や少子化危機突破に向けた方針が盛り込まれています。

アリアナ・ハフィントン氏の朝日へのLOVE

ハフィントンポスト日本版は、既存メディアとニューメディアの、順調すぎる結びつきで誕生した。落とし穴はないのだろうか。私には、ハフィントン氏のLOVELOVEぶりがどうも気になってしかたがない。恋愛をすると相手の欠点が見えなくなるものだ。
The Asahi Shimbun

ハフポスト、NYのニュースルームでは

「ザ・ハフィントン・ポスト(ハフポスト)」日本版が7日、開設された。本国の米国では最も読まれるソーシャルニュースサイトの一つ。米国以外にカナダ、イギリス、フランス、スペイン、イタリアで現地版を展開している。アジアでは日本が初めて。急成長の秘密は何か。日本版の開設を前に、ニューヨークの本社を訪ねた…

ハフィントンポスト日本版スタート!

スタートにあたり、ハフィントンポスト日本版では『団塊ジュニアを中心に意見発信してもらうこと』を目指しています。私自身も、1974年生まれの団塊ジュニア層です。同世代を見ると、現在の日本の人口ピラミッドで層は厚いにも関わらず、その声があまり聞こえてこない、もしくは、きちんと伝えられていないのではないかという問題意識が常にありました。
HuffPost Japan

7日のイベント、全文掲載中

ハフポスト、いよいよ日本上陸――。「ザ・ハフィントン・ポスト日本版」のオープンを記念するイベントが7日、東京都内で開かれる。「ザ・ハフィントン・ポスト」の創始者アリアナ・ハフィントン氏や日本版編集長の松浦茂樹氏らが、ハフポスト日本版のねらいや特徴、アジアで初めて開設する意義などについて意気込みを述べます。