イクメン

「パパ、手抜きでいいからメシ作れ」って励まされても...政府の『おとう飯』推し、色々ズレてる気がする。

南 麻理江 | 投稿日 2017年06月15日
南 麻理江

男性に、もっと家事や育児をするよう政府が呼びかける「"おとう飯(はん)"始めよう」キャンペーン」が発表された。この施策に対し、Twitter上などでは疑問の声もあがっている。

イクメンパパたちの華麗なる子育て裏技7選 「バナナで哺乳瓶を...」

HuffPost UK | Sophie Gallagher | 投稿日 2017年05月21日

ありがたいことに、何人かのパパたちは、子育てにおけるイノベーションを教えてくれる。

男性の育休取得率を爆上げできる、2つの方法

駒崎弘樹 | 投稿日 2017年05月03日
駒崎弘樹

子育て分野の有識者として私、認定NPO法人フローレンス代表の駒崎が参考人として招致され、男性の育児休業・育児参画について提言を行ってきました。

育休復帰率100%企業の「男性育休」のリアル 風通しのいい環境を醸成する秘訣

LAXIC | 投稿日 2017年04月29日
LAXIC

「男性育休」を振り返って、実際のところは?社内の風土は? 今後は? など、リアルな話を伺いました。

男児四人、双子を抱える僕が絶賛お勧めしたい山の公園。ワンオペはダメ、絶対。

工藤啓 | 投稿日 2017年04月25日
工藤啓

男児四人、双子を抱える筆者がお勧めしたい山を切り開いて作られたアスレチックパーク。

「危機感」「快感」「価値観」でパパは変わる! 安藤哲也さんが語る「面白く」子育てするためのヒント

LAXIC | 投稿日 2017年04月21日
LAXIC

自分が思い描いていた「イクメン」の理想と現実のギャップに悩んでいる「イクメン・ブルー」の男性も少なくないのだとか。

『お父さんがキモい理由を説明するね』の作者に聞く 思春期のわが子とのコミュニケーション術

LAXIC | 投稿日 2017年03月28日
LAXIC

思春期の子に対するコミュニケーションだけでなく、夫婦間でも仕事場でも活用できる目から鱗の対話術がたくさんありました。

育休復帰1ヵ月。総合商社ウーマンが見た、"働き方改革"のリアル

住友商事 新卒採用2018 | 投稿日 2017年02月28日
住友商事 新卒採用2018

「正直なところ、今も不安でいっぱいではあります(笑)」試行錯誤の中で見えてきた、自分らしい働き方。

つるの剛士さん、育休宣言に「もうねえな。帰ってくる場所」

withnews | 投稿日 2017年02月08日
withnews

2回目の育休を経験したつるの剛士さん。最初の育休は、事務所にも知らせず突然、イベント会場で宣言しました。

会社が料理教室の費用まで負担!男女平等の家事・育児を応援するためのNTTドコモの取り組みとは?

カイシャの評判ジャーナル | 投稿日 2017年02月05日
カイシャの評判ジャーナル

NTTドコモでは、男女の役割分担意識を払拭すべく、ユニークな施策を取り入れています。一体どんな取り組みなのでしょうか?

「私はダイバーシティに気づいていなかった」元クローズアップ現代キャスターの国谷裕子さんが考える、これからの働きかた

The Huffington Post | ハフポスト編集部 | 投稿日 2017年01月19日

「私はダイバーシティに気づいていなかった。私は悪いロールモデルでした」

僕がダイバーシティに気づいたきっかけ。仕事人間をイクボスに変えた、部下と妻の言葉

The Huffington Post | ハフポスト編集部 | 投稿日 2017年01月16日

「イクボスアワード2016」で、グランプリを受賞したP&Gの鷲田淳一さんは、かつては超仕事人間だったが……。

ダイバーシティを理想から現実に、先駆者3人の気づきと決断とは?

The Huffington Post | ハフポスト編集部 | 投稿日 2017年01月16日

子育て・介護・働きかたを中心とした、ダイバーシティについてのディスカッション。

2017年、流行語予測!(働き方・子育て編)

駒崎弘樹 | 投稿日 2017年01月05日
駒崎弘樹

過去、まぐれでイクメンという言葉を我々のチームで流行らせた僕が、大胆にも2017年の流行語を予測します。

大臣初!霞ヶ関初!強制労働省と揶揄される厚生労働省大臣がイクボス宣言!

駒崎弘樹 | 投稿日 2016年12月27日
駒崎弘樹

12月27日、厚労大臣にイクボス宣言をさせるところまで、持っていったのです。大臣は、言ったからには、やらないと格好がつきません。

男児四人を同時にお風呂に入れる方法

工藤啓 | 投稿日 2016年12月24日
工藤啓

たかがお風呂、されどお風呂。

理解するだけでなく、実践する。 #これからのダイバーシティ をみんなで考えてみた

The Huffington Post | Kazuhiko Kuze | 投稿日 2016年12月30日

人の数だけ、ダイバーシティの形がある。

一日一善ならぬ"一日一抜"生活を始めてみませんか?

Lealta(レアルタ) | 投稿日 2016年12月15日
Lealta(レアルタ)

忙しいは"心を亡くす"と書きます。"忙しい"と感じている女性ほど、心地の良さを感じるゆとりの時間が必要なのでは?

男性の育休取得率は76%!「育メン企業アワード」グランプリを受賞した会社が手がけていること

カイシャの評判ジャーナル | 投稿日 2016年12月04日
カイシャの評判ジャーナル

男性社員の積極的な育児参加を推奨しているリコーリース。2015年度には「育メン☆チャレンジ休暇制度」を導入しました。具体的にどんな制度なのでしょうか。また、社員からの評判は?

「育休男子.jp」の社員が語る育休生活の醍醐味と自社運営の託児スペースへの担当者の思い 「ワークスアプリケーションズ」を包む子育てを応援する文化

LAXIC | 投稿日 2016年08月26日
LAXIC

ありがたいのは、同僚が僕を「ブランクがある人」という目で見ていないことですが、だからこそのもどかしさも感じています。

産後から育児に携わる男は「偽イクメン」だ!

黒岩揺光 | 投稿日 2016年08月21日
黒岩揺光

「育児」は子どもが生まれてからでないとできないのだろうか?

「男性の育児参加」などあり得ない社会に

吉田大樹 | 投稿日 2016年08月07日
吉田大樹

内閣府の資料によると、男性にしろ、女性にしろ、同じ時間を与えられている中で、日本の男性の育児・家事関連時間の少なさは顕著だ。

「くるみんマーク」ってなに? 働くパパ・ママにやさしい企業の見つけ方

カイシャの評判ジャーナル | 投稿日 2016年07月21日
カイシャの評判ジャーナル

「くるみんマーク」は、仕事と育児の両立を積極的にサポートする企業として厚生労働大臣の認定を受けた証。じゃあ、「プラチナくるみんマーク」って何?

「歳だからやる、後がないからね」 78歳で料理研究家デビューした小林まさるさん(83)の挑戦

The Huffington Post | 投稿日 2016年07月28日

「『もう歳だから』そういう言い訳が自分を年寄りにするんだよ」

サイボウズ式:育休中もスーツを着る<40男>──昭和と平成の「男らしさ」の狭間に生きる

サイボウズ式 | 投稿日 2016年07月10日
サイボウズ式

「仕事が好きだからついつい働きすぎちゃうという、この問題もまともに考える必要があるんじゃないですかね」(田中俊之さん)