カドカワ

「生きることは自由を懸けた戦い」ホセ・ムヒカ氏、N高入学式で魂の祝辞(全文)

The Huffington Post | 吉川慧、安藤健二 | 投稿日 2017年04月07日

「覚えていてほしいのは、人間は集団で暮らす社会的動物だということです。1人では生きられません。だからこそ人類は文明を築いてきました」

「N高」入学式、ヴァーチャル映像で沖縄から中継 「ネット時代の理想の高校」

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2017年04月05日

学校法人角川ドワンゴ学園が運営するインターネットを通じた通信制高校「N高等学校(N高)」が4月5日に入学式を開いた。今年度(第二期生)は2002人が入学した。

間違いだらけの歴史雑誌「校正・校閲1回だけだった」 KADOKAWAが報告 外注先は不信感を漏らす

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2017年02月16日

「ハイグレードホテル」が「廃グレードホテル」となっているなど少なくとも30カ所のミスがあった。

一迅社が講談社の完全子会社に オタク系コンテンツでカドカワに対抗か

The Huffington Post | 安藤健二 | 投稿日 2016年10月14日

「かんなぎ」「ゆるゆり」などの漫画で知られる一迅社(いちじんしゃ)が、講談社の完全子会社になることが決まった。講談社が10月14日のプレスリリースで発表した。オタク向けコミックが強い中堅出版社を、業界大手の講談社がグループ企業にする理由は何があるのか。その理由を探った。

出版不況の実態は? 講談社、集英社、KADOKAWAの3社、給与が高いのはあの会社

カイシャの評判ジャーナル | 投稿日 2016年10月07日
カイシャの評判ジャーナル

電子書籍の普及に伴い将来が不安視されがちな出版業界ですが、大手出版社の安定性は共通して高いと言えそうです。

吉川慧

「聖地」88カ所を選定へ アニメ・漫画で街起こしの課題とは?

HuffingtonPost.jp | 吉川慧 | 投稿日 2017年01月19日

アニメや漫画の舞台やモデルとなった場所を「聖地」として認定し、地域活性化や観光客の増加を図る「一般社団法人アニメツーリズム協会」が9月16日に発足した。

「境界のないセカイ」KADOKAWAから単行本発売へ 少年エースで連載

The Huffington Post | 安藤健二 | 投稿日 2015年04月02日

講談社が予定していた単行本発売が取りやめになった幾夜大黒堂(いくや・だいこくどう)さんの漫画「境界のないセカイ」が、KADOKAWAから4月25日に発売されることが発表された。

「けいおん!」作者の新作か? 三浦ゆあんさんの「あくまでじょし」

The Huffington Post | 安藤健二 | 投稿日 2015年04月01日

人気漫画「けいおん!」の作者、かきふらいさんが「別名義で単行本を出したのでは?」とネット上で注目を集めている。

ドワンゴ川上会長が語る「プラットフォーム論」

東京大学新聞Online | 投稿日 2014年06月03日
東京大学新聞Online

先日から、KADOKAWAとドワンゴの経営統合が報じられ、大きな話題を呼んでいます。ですが、約2ヶ月半前となる3月11日、KADOKAWAの角川歴彦会長とドワンゴの川上量生会長が、同じシンポジウムに登壇していたことを知る方は、そう多くないかもしれません。「メディアミックスの歴史と未来」と題して、東京大学で実施されたこのシンポジウムの内容を振り返り、両者の経営統合の意義、これからの「メディア」「サブカルチャー」の未来を考察します。

東京都の『不健全図書』に指定された「妹ぱらだいす!2」を読んでみた

おときた駿 | 投稿日 2014年07月14日
おときた駿

青少年を守るため、日夜「不健全図書」の発見に粉骨砕身している東京都の活動にも、今回の件をきっかけに少しだけ興味をお持ちいただければ幸いです。

KADOKAWAとドワンゴが経営統合。まあ想定内。

堀江貴文 | 投稿日 2014年05月17日
堀江貴文

もともと両社は株式持ち合いしてたし、共同事業っぽいこともやっていたし、そうなるのは必然だったのかもしれない。丁度私が収監される前くらいに角川の社長とか紹介してくれるとか川上さんが言ってたり、ニコニコミュージカルで角川から出ている源氏物語を上演するとか、なんか多分その辺から仲良くなったんじゃないかな。

角川歴彦氏「次のベストセラーはニコニコ動画から生まれる」

東京大学新聞Online | 投稿日 2014年07月14日
東京大学新聞Online

「メディアミックスの歴史と未来」と題して、東京大学大学院情報学環で実施されたこのシンポジウムの内容を振り返り、両者の経営統合の意義、これからの「メディア」「サブカルチャー」の未来を考察します。

KADOKAWAとドワンゴの経営統合は「よいタイミング」

境 真良 | 投稿日 2014年07月14日
境 真良

別にTPP協定交渉があったから今やったわけではないと思うが、少なくとも、こうしたものも含めて結果的にこの統合がよいタイミングであった、とは言えると筆者は思う。

【角川・ドワンゴ経営統合】川上量生会長が会見「ネットとリアルの会社が一つになる」

The Huffington Post | 投稿日 2014年05月14日

角川書店などを傘下に持つ出版大手のKADOKAWAと「ニコニコ動画」で知られるネット企業「ドワンゴ」の2社が10月1日に経営統合することが、5月14日の記者会見で正式発表された。

「角川・ドワンゴ」経営統合して10月に新会社

The Huffington Post | 投稿日 2014年05月14日

株式会社KADOKAWAと株式会社ドワンゴの2社が5月14日、経営統合することを発表した。持ち株会社「株式会社KADOKAWA・DWANGO」を10月に設立して、既存の2社が傘下に入る。

ドワンゴとKADOKAWAが経営統合 取締役会で付議へ

The Huffington Post | 投稿日 2014年05月13日

ドワンゴとKADOKAWAは5月14日、両社の経営統合について「本日開催の取締役会に付議する予定」とした上で、決定後速やかに開示することを発表した。

「妹ぱらだいす!2」東京都の不健全図書に決定

The Huffington Post | 投稿日 2014年05月12日

KADOKAWAが発行している漫画単行本「妹ぱらだいす!2 ~お兄ちゃんと5人の妹のも~っと!エッチしまくりな毎日~」(以下、「妹ぱらだいす!2 」)が、東京都の「不健全図書類」に5月16日に指定されることが決定した。

「里山資本主義」原価0円で地域再生を目指す新しいモデルがベストセラーに

The Huffington Post | 投稿日 2013年10月23日

7月に発売された『里山資本主義 —日本経済は安心の原理」で動く』(角川oneテーマ21)が反響を呼んでいる。発売3ヶ月で16万部を突破。3年前にベストセラーとなった『デフレの正体』の著者、地域エコノミストの藻谷浩介氏とNHK広島取材班による共著である。作家の佐藤優氏や歌手の加藤登紀子さんなどの有識者が推薦。発売以来、首都圏だけでなく本の舞台となった中国山地など全国で売れているという。

新生KADOKAWA誕生、グループ9社と合併

The Huffington Post | 投稿日 2013年10月02日

2013年10月1日、「株式会社KADOKAWA」は、アスキー・メディアワークス、エンターブレイン、角川学芸出版、角川書店、角川プロダクション、角川マガジンズ、中経出版、富士見書房、メディアファクトリーの9社と合併した。

「今の時代、F1、F2は古い。日本人はコンテンツで斬れる」角川アスキー総研・遠藤諭さん

The Huffington Post | 投稿日 2013年09月19日

IT系出版社の先駆けで、パソコン、ゲーム関連の雑誌で時代をリードしたアスキー。アスキーは2004年に角川グループに加わったが、著名なガジェットマニアであり、『週刊アスキー』の名物編集長だった遠藤諭さんは今、グループ内のシンクタンク、角川アスキー総合研究所に主席研究員を務めている。角川アスキー総合研究所とは、いったいなにを研究しているのか。取り組みを聞いた。