後遺症

 

超高齢化社会を救うリハビリ医・酒向正春のチーム医療論とは?

東京・二子玉川にある世田谷記念病院の酒向正春先生は、40歳を過ぎて脳神経外科医からリハビリテーション医へ転身した、異色のキャリアを持つ医師。どんなに困難なケースでもあきらめずとことんまで粘り抜くその真摯な仕事ぶりは、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」でも取り上げられ、大きな反響を呼びました。