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TABIZINE

緑揺れる、初夏の庭に会いに行く。東京の自然散策スポット4つ

初夏の緑のまばゆさは、赤ちゃんの愛らしさに似ています。生命力に溢れ、無邪気で、まっすぐで、澄みきっているー。気持ちが浮かないときには、そのまっすぐさに切なくなることもありますが、同時に癒されるのも事実。 日差しに目を細めながら、近づいてくる夏の予感に少し心を踊らせ、でも今はこの季節の美しさに身をゆだねていたいと思う。そんな時間を過ごせる、大人の初夏散歩にふさわしいスポットを探してみました。
©jennifer_silk

【グアム】限りない透明度!最北端の楽園「リティディアンビーチ」に迫る

週末でも気軽に行ける旅行先グアム。飛行時間も短く、2泊3日から楽しめる常夏の楽園ですが、旅慣れしている方からは「グアム?1度いったことあるしな」と思われてしまうことも。そんな方にこそ、是非オススメしたいのが、絶景ビーチ「リティディアンビーチ」です。グアム最北端の地に存在するまだ見ぬ美しいビーチ。都会化されている観光地とは程遠く、大自然の姿を存分に楽しめる魅惑の場所をご紹介します。
flickr / Ippei Janine Naoi

【日本発見】世界遺産「東洋のガラパゴス」は、日本に残る楽園だった!

東京からはるか1000kmもの沖合に大小30余りの島が散在する小笠原諸島。東京都に所属する島とはいえ、交通手段は週1回運航されるフェリーのみ。一番近い父島でさえ片道約25時間もかかり、ほかの島へはそこからさらに船を乗り継がなければ行けません。日本国内でここまで移動に時間がかかる場所は、めったにありませんよね。
Honolulu museum

夜の美術館に潜入!月に一度ホノルル美術館で開催「アート アフター ダーク」

ホノルルといえば海、山、青空と美しい光景を思い浮かべますよね。自然の美しさだけではなく、実は貴重なアート作品に触れられる場所も!世界的に有名なピカソ、ゴッホ、モネ、セザンヌ、ゴーギャンなど作品をはじめとした西洋と東洋の美術品5万点以上を収蔵する州立美術館「ホノルル美術館」。