#Ladiesbeopen

みんなで考える、「仕事とカラダのいい関係」 4月6日トークイベント開催

投稿日 2017年03月21日

ハフィントンポストは4月6日(木)、「一般社団法人シンクパール」との共催で「仕事とカラダのいい関係」について考えるイベントを開きます。

毎月、こんなぽっこりお腹になります。原因は......(画像)

The Huffington Post | Rachel Moss | 投稿日 2017年03月21日

「同じ症状を経験している女性、いるんじゃないかな」

生理で悩んでいるなら、低用量ピルを。私が医師として勧める理由

山本佳奈 | 投稿日 2017年03月17日
山本佳奈

「専門知識があるのだから、多くの看護師さんがピルを飲んでいるに違いない」と思っていた。結果は、私の予想とは違った。

「生理についてもっと話しましょう。女の子の可能性のために」女優メーガン・マークルが訴える

The Huffington Post | Jamie Feldman | 投稿日 2017年03月15日

「恥ずかしがって話さないことで、世界中の若い女性たちの可能性が無駄になっているんです」

男性に知って欲しい。生理の時、女性はこんな気持ちなんです

ReeRee Rockette | 投稿日 2017年03月13日
ReeRee Rockette

生理中、女性は気分が悪くなったり、お腹が痛くなったりするだけじゃないんですよ〜。

井土亜梨沙

「生理バディを作ってみたら?」SHELLYさんが提案するカラダとの向き合い方 #ladiesbeopen

HuffingtonPost.jp | 井土亜梨沙 | 投稿日 2017年03月12日

「お互いの仕事に対する真剣な姿勢がわかっているからこそ、仕事で携わっている人に自分のカラダについて理解してもらうことは重要」。

それは恥ですか

ちゅるゆーか | 投稿日 2017年03月08日
ちゅるゆーか

何か、見せびらかすものではないかもしれないけど、そんなに隠すべきものないんじゃない?と言いたくなってしまいます。

女31歳。生まれてこのかた、一度も生理がない。

林亜季 | 投稿日 2017年03月08日
林亜季

愛する人ができても、子どもを産むことができないのか。男の子なら、女の子なら、と、子どもの名前まで考えたこともあったのに。私は何のために、女をやっているのか――。

エマ・ワトソンの「下胸」は、ある現実を私たちに突きつけた

Hannah Cranston | 投稿日 2017年03月06日
Hannah Cranston

物議をかもしたエマ・ワトソンの写真は、ある真実を多くの人の前にさらけ出した。

生理はまだ、世界中で口に出しにくい「タブー」(調査結果)

The Huffington Post | Dominique Mosbergen | 投稿日 2017年02月23日

「生理について男性とオープンに話せる」女性は、すごく少ない。

「生理痛ひどくても会社行かなきゃ、が変わって欲しい」 徳永有美アナウンサー、女性の働きかたへの思いを語る

The Huffington Post | Satoko Yasuda | 投稿日 2017年02月23日

「昔は根性論で我慢して、はいつくばってでも会社に来なきゃいけないという風潮があった。それが変わって欲しい」

「我慢と忍耐」で若い世代にツケを回してきた 私が"生理"を口にできなかった理由 #ladiesbeopen

Tomoko Nagano | 投稿日 2017年02月23日
Tomoko Nagano

我々世代が「我慢と忍耐」で放り投げてきたツケを、今の若い世代にまわしてしまったことを本当に反省している。

「私、生理痛がひどいんです・・・」 女性部下から告白されて困った #ladiesbeopen

Ryan Takeshita | 投稿日 2017年02月21日
Ryan Takeshita

思い返してみると、確かにあった。月に1度ほど、いつもは同僚と笑い合っている彼女が青ざめている。

社会人3年目の私が、恐る恐る上司に「生理」について話してみた #ladiesbeopen

井土亜梨沙 | 投稿日 2017年02月22日
井土亜梨沙

木曜の朝、午前6時10分。激痛とともに目覚める朝。なんでこんな日に?と考える間も無く冷や汗が止まらなくなる。

性教育の欠落で失われる、子ども達の人生

駒崎弘樹 | 投稿日 2017年02月21日
駒崎弘樹

正しい性知識が身を守ることに繋がっていくのです。性や性教育について、学んで、考えて、周囲に話していこう。

男性が生理になったら?女性特有の「つらさ」をマンガで描いた作者の思いとは

The Huffington Post | 生田綾 | 投稿日 2017年03月01日

「えっ男の子の日!?」「せっかく久しぶりに休日あわせたのに...」

女の子はみんな読んでね。お願いです。

中田クルミ | 投稿日 2017年02月21日
中田クルミ

ご報告です。ちょっと長くなります。女の子には全員に読んでほしいブログです。

「膣をタブーにしないで」女優カーラ・デルヴィーニュが、下半身を一輪のひまわりで飾って訴えたこと(画像)

The Huffington Post | Brogan Driscoll | 投稿日 2017年02月21日

「膣についてほとんど話さない現状を変えたいんです」

体外受精や代理母出産で子供を授かったセレブたち。気持ちを包み隠さず語る

The Huffington Post | Anna Almendrala | 投稿日 2017年02月21日

セリーヌ・ディオンもニコール・キッドマンも不妊治療を経験した。

低用量ピルとHPVワクチンから考える「女性の権利」と「女性医学」

江夏亜希子 | 投稿日 2017年03月01日
江夏亜希子

訴訟の問題が大きく報じられた影響もあって産婦人科医自体が減少し、マンパワー不足でなかなか予防に手が回らない、という現実があります。

「企業にもいい影響がある」イギリスの会社が生理休暇制度を導入した理由

The Huffington Post UK | Louise Ridley | 投稿日 2017年03月05日

背景にあるのは、「従業員の月経周期に気を配るのは会社にとっていいこと」という考え方。

女性が思い込んでいる、体についての10の誤解

The Huffington Post | Catherine Pearson | 投稿日 2017年02月21日

女性の体の一番の目的は、子どもを産むこと?

「月経カップ」が東アフリカで生きる女性たちの人生を変える

Sabrina Rubli | 投稿日 2017年03月01日
Sabrina Rubli

世界中の女性たちが、健康面における女性特有の問題に直面している。HIV感染症/エイズ、マラリア、肺炎に感染したり、性的暴行などの問題に見舞われたりするリスクは、女性の方が高い。こうした問題の多くは対処が困難で、その土地の文化的慣習に深く根付いていることも多いため、改善には何十年もの年月を要する。しかし、改善できる問題もある。それも、驚くほどシンプルな方法で大きな成果をあげることができるのだ。