マーク・ザッカーバーグ

EPA時事

「第2のアリババ」孫正義だけではない、加速するインドへのIT投資

 モディ・インド首相が掲げた新たな産業政策といえば、「メーク・イン・インディア(インドでモノづくりを)」だが、製造業よりも一足早く、米アマゾンやマイクロソフト、フェイスブック、そしてソフトバンクなど世界的なIT企業が、eコマースやクラウド・コンピューティングといった分野でのインドへの新規投資を相次いで表明している。
osamu sakai

世代交代がないと、進化できない。

メディアやコンテンツについて語るのがこのブログの基本趣旨なのだけど、その趣旨とは別の社会性のあるメッセージのシリーズを去年からやってみている。12月に「日本人の普通は、実は昭和の普通に過ぎない」という記事を書いたら、転載されたハフィントンポストで5000以上のいいね!をもらって恐れおののいた。
Bill Pugliano via Getty Images

Twitter誕生物語

私たちは来年にかけて、これまで以上に彼の名前を耳にすることになるだろう。その名は、ジャック・ドーシー(Jack Dorsey)。今年上場を果たした「Twitter」の共同創業者でありながら、現在最も急成長を続けているモバイル決済「Square」の創業者でもある。
THE HUFFINGTON POST

ザッカーバーグ「ネットは世界を救う!」ビル・ゲイツ「お・・・おう」

FacebookのCEOマーク・ザッカーバーグは、インターネットに未だアクセスしていない世界中の50億人をネットに繋げることを目標に掲げた新たなプロジェクト「Internet.org」の立ち上げに際して、今年8月にこう言っていた。「世界をつなげるというのは、我々の世代の最も素晴らしい挑戦の1つだ」
Huffington Post

ザッカーバーグ「ネットは世界を救う!」ビル・ゲイツ「は?」【11月3日】

ハフィントンポスト各国版11月3日のスプラッシュを紹介します。スプラッシュとは、ハフィントンポストのトップ記事のこと。マイクロソフト創業者ビル・ゲイツ氏が、Facebook創業者マーク・ザッカーバーグ氏の「世界中をインターネットでつなげる」構想に対して、「冗談でしょう」と一蹴しています。