未来のつくりかた

舟橋村立図書館

人口が増え続ける「日本一小さな村」にある"日本一子どもに優しい図書館"

北陸唯一の村であり、日本で最も面積が小さな村「富山県舟橋村」。近年、この村が注目を集めているのが、全国トップクラスを誇る人口増加率だ。富山市のベッドタウンとして子育て世代の転入をうながしてきたが、単に交通の便が良いというだけでは、若い家族は定着しない。一体、なぜ彼らは舟橋村に暮らすのか。その秘密は、図書館にあった。
The Huffington Post

「106センチの視点、歩けないからこそ気づくことがある」ミライロ・垣内俊哉社長が語る、ダイバーシティの未来

「WINコンファレンス」が、日本の次世代を考える「WIN ネクスト ジェネレーション」をノルウェー大使館開催した。株式会社ミライロの垣内俊哉・代表取締役社長は、様々な人が暮らしやすい社会という観点から「バリアバリュー」を提案。車椅子生活を送る垣内氏の経験を通じて、ダイバーシティを実現するために、ユニバーサルデザインの重要性を訴えた。