ニコニコ生放送

AbemaTVに桜井誠・在特会前会長の個人チャンネル開設→批判殺到→チャンネル削除

The Huffington Post | 吉野太一郎 | 投稿日 2016年09月27日

チャンネルが開設されたのは、個人がストリーミングで生放送できる「FRESH! by AbemaTV」。

大島薫、元AV男優の捜索を中止 探偵の山木陽介さん「倫理的に問題ある」

The Huffington Post | 安藤健二 | 投稿日 2016年08月19日

タレントの大島薫さんが、「野獣先輩」というニックネームで知られる元AV男優の捜索を中止することになった。

「野獣先輩は架空の存在ではない」大島薫、元AV男優を捜索する理由を語る

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2016年08月13日

なぜ「元AV男優を捜索する」という番組を企画するに至ったのか。大島さんの考えを聞いた。

「元AV男優を捜索します」ネット番組企画 弁護士「どう考えたってプライバシーの侵害」

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2016年08月13日

インターネット放送「AbemaTV FRESH!」と「ニコニコ生放送」で放送予定の「ゲイ向けのアダルトビデオ(AV)に出演していた元AV男優を、探偵を使って捜索する」という番組企画が、ネット上で議論を呼んでいる。

【動画】「残された人生、何かしなければと思い」鳥越俊太郎氏、惨敗の都知事選を振り返る

The Huffington Post | Ran Nagasawa | 投稿日 2016年08月12日

突然の立候補を決めた舞台裏や、選挙運動、週刊誌報道、日本のリベラル勢力の現状までを語った。動画でも紹介する。

「戦後社会は落ちるところまで落ちた」鳥越俊太郎氏、惨敗の都知事選を振り返る【独占インタビュー】

The Huffington Post | 泉谷由梨子、吉川慧、Ran Nagasawa | 投稿日 2016年08月12日

「日本の戦後社会はここまで落ちた」「デモをやる人より取り囲む警察官が多い」。現状への苛立ちをにじませながら取材に答えた。

「ペンの力って今、ダメじゃん。だから選挙で訴えた」鳥越俊太郎氏、惨敗の都知事選を振り返る【独占インタビュー】

The Huffington Post | 泉谷由梨子、吉川慧、Ran Nagasawa | 投稿日 2016年08月12日

なぜ「準備ができていない」と認識しながら立候補したのか。なぜ週刊誌に報じられた女性問題で口を閉ざし、「ニコニコ生放送」などの候補者討論会に出演しなかったのか。

【党首討論】開会直前のニコファーレの模様をライブ中継 2016年参院選

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2016年06月19日

ハフポスト日本版では、党首討論会を目前にした会場の様子を生中継する。

トマ・ピケティ氏の指摘した消費税や格差問題、日本で議論白熱 反論も

朝日新聞デジタル | 青山直篤、鯨岡仁 | 投稿日 2015年02月02日

世界的な格差拡大に警鐘を鳴らす「21世紀の資本」の著者、トマ・ピケティ氏が4日間の日本滞在を終えて帰国した。講演や記者会見、学生とのやりとりを通じて問題の深刻さと解決に向けた取り組みを訴えた。その言葉は、日本の格差論議を揺さぶっている。

選挙期間中にネットが使えるかどうかはあまり問題ではないと思います

河野太郎 | 投稿日 2015年02月03日
河野太郎

神奈川7区の鈴木けいすけ候補の応援に午後一杯入って、滋賀に行くために新横浜から夜8時前の新幹線に飛び乗りました。

NHKが国会中継を中止、「マッサン」の特番を流した理由とは?

The Huffington Post | 安藤健二 | 投稿日 2014年11月19日

NHKは11月19日の午後1時から予定した国会中継を急きょ中止し、連続テレビ小説「マッサン」の特別番組を再放送した。中止された放送は、参議院で行われた地方創生特別委員会の審議だった。一体、何があったのか調べてみた。

芥川賞・直木賞の候補作をネットで試し読み

The Huffington Post | 投稿日 2014年07月16日

「第151回芥川賞・直木賞」がきょう7月17日夜に受賞作が発表されるのにともない、日本最大級の動画配信サービス「ニコニコ生放送」を運営するドワンゴとニワンゴは、受賞会見を18時から生放送。テキスト配信サービス「ブロマガ」でも、全候補作品の冒頭部分を無料配信している。

「新卒採用なんかぶっこわせ」堀江貴文さんたちの考える"21世紀の働き方"とは

The Huffington Post | 伊吹早織 | 投稿日 2014年03月30日

アメリカ大使館とクーリエジャポンの共催で「働くこととは何か?」という問いに新たな答えを求めて、様々な業界の第一線で活躍するビジネスリーダーたちが議論を繰り広げる番組がニコニコ生放送で放送された。番組冒頭で元ライブドアCEOの堀江貴文さんが一言:「俺は新卒採用なんかさっさとぶっこわしたいんですよ」。第一線で活躍するビジネスリーダーたちの考える「21世紀型の働く」とは。

堀江貴文さん、伊勢谷友介さんらが考える「働くをデザイン」とは ニコニコ生放送で中継

The Huffington Post | 投稿日 2014年03月30日

2020年東京オリンピックの開催が決定したとき、誰もが7年後の自分の姿を思い浮かべたのではないだろうか。そのとき自分はどこにいて、誰と一緒に、どんな生活を送っているのか−− これらの問いに「働く」という観点から切り込む番組が12月14日の18:30からで放送される。

電凸を無許可でネット生中継しても許されるのか

情報ネットワーク法学会 | 投稿日 2013年12月11日
情報ネットワーク法学会

電話は、本来相手との1対1のコミュニケーションだが、知らない間に生中継されて会話が「だだ漏れ」になり、炎上することすらある。匿名ユーザーの電凸生中継は、ジャーナリズム活動なのか、迷惑行為なのか。

緊急:それでもクールか?

中村伊知哉 | 投稿日 2013年12月03日
中村伊知哉

日本ポップカルチャーはかわいくてクールという評価を海外から得てはいるものの、ビジネスとしては縮小傾向です。コンテンツ産業の収入に占める輸出割合は5%で、アメリカの17%には遠く及びません。かつてフランスを席巻し、ドラゴンボールやセーラームーンなど人気がありすぎて社会問題にもなった日本のアニメは、この十年来、地上波では買われておらず、ほぼ姿を消しつつあるとか。