性暴力

ジョン・カビラ「娘が性暴力を受けたら『最後まで抵抗しなかった君が悪い』と言えますか」 視聴者の声に反論

HuffPost Japan | 中野渉 | 投稿日 2017年06月21日

タレントのジョン・カビラさんが21日、NHKの『あさイチ』に出演し、女性の性暴力被害について「抵抗すれば防げる」との視聴者からの意見に対して反論した。

紛争の影響下にある女性と子どもを支援する仕組みが日本でも始まっています

AAR Japan | 投稿日 2017年06月11日
AAR Japan

シリア難民の女性や子どもが、難民となって流出する最大の理由が性暴力である。

性犯罪を厳罰化する刑法改正案、110年ぶりの法改正なるか

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年06月07日

強姦罪を「強制性交等罪」と改めた上で、法定刑の下限を懲役3年から懲役5年に引き上げるなど厳罰化する内容。

元TBS支局長からのレイプ被害を女性が実名・顔出しで公表した意義 専門家はこう見る

HuffPost Japan | 笹川かおり | 投稿日 2017年05月31日

今の日本社会で、実名で被害があったと告白することは、とても勇気がいることだと思います。

「ネット炎上→削除」の先にあるもの。小島慶子さんらと「メディアと表現」考えてみた

HuffPost Japan | 笹川かおり | 投稿日 2017年05月25日

母親の育児を描いたおむつのCMは、なぜ炎上したのか。養殖ウナギを少女に擬人化した「ふるさと納税」のPR動画は、なぜ削除されたのか——。

Chika Igaya

なぜ沖縄では小学生が飲酒するのか?

HuffingtonPost.jp | Chika Igaya | 投稿日 2017年05月03日

沖縄で小学生や中学生が飲酒運転する事件が相次いだ。その背景には何があるのか。繰り返される暴力や虐待にさらされる少女たちを調査した「裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち」(太田出版)の著者・上間陽子さんに聞いた。

Chika Igaya

キャバ嬢の優歌は「いつもくるされてた」

HuffingtonPost.jp | Chika Igaya | 投稿日 2017年05月03日

「いつもくるされてた」。そう語るのは沖縄のキャバ嬢、優歌さんだ。「くるされる」とはひどく暴力をふるわれることを意味する。なぜ、沖縄の女性たちは殴られるのか。「裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち」(太田出版)の著者・上間陽子さんに聞いた。

#takebacktheskirt (#スカートを取り戻そう)

廣見恵子 | 投稿日 2017年04月24日
廣見恵子

4月はアメリカではSexual Assault Awareness Month(性暴力意識向上月間)。

少年ジャンプ編集部、『女子トイレマーク』マンガを掲載中止に 「セクハラ」の批判相次ぐ

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年04月23日

「少年ジャンプ」(集英社)のウェブサイト「少年ジャンプ+」で公開されていたルポマンガが4月23日、「女性らに対するセクハラ行為」「セクハラ行為を娯楽にするのは問題」などと非難の声が挙がったことを受け、掲載を中止した。

少年ジャンプ編集部が女子トイレマーク変更をマンガで報告 エロいデザインに「セクハラ」の声

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年04月21日

「性暴力を娯楽として消費し、面白がるという発想が問題」

「レイプ犯と妊娠した被害者で親権を共有」メリーランド州、法律廃止に失敗

The Huffington Post | Catherine Pearson | 投稿日 2017年04月20日

レイプ被害によって妊娠した女性は子供を育てていくか、養子に出すかといった決定を、拘置中の加害者と交渉していく必要がある。

性犯罪に関わる刑法改正、今国会で成立させるべき3つの理由

太田啓子  | 投稿日 2017年04月05日
太田啓子 

成立から110年経っての今回の改正の方向性は、基本的には歓迎すべきものだと考えるが、いかんせん遅きに失した上、いまだ残る課題は大きい。

10代少女を集団レイプする様子をFacebook Liveで生中継、14歳少年を逮捕 通報者はゼロ

The Huffington Post | David Lohr | 投稿日 2017年04月04日

「若者であろうと、責任があります。彼らは自分を恥じるべきです」

「学生寮で2回レイプされた」コロンビア大の女子大生が大学を訴える

The Huffington Post | Alanna Vagianos | 投稿日 2017年04月01日

「レズビアンを公表していたために起きた出来事のように思えます」

ウイメンズマーチをバッシングする人たちへ

Sam Schacher | 投稿日 2017年03月08日
Sam Schacher

多くの無知なコメントを読みました。

レイプされた女性が、加害者と一緒にスピーチ TEDトークで彼らが語ったメッセージとは

The Huffington Post UK | Rachel Moss | 投稿日 2017年03月03日

「今では、こうやって話すのが大切だと思うのです」

父親からの性的虐待を告白、「あなたは悪くないよ」被害者に伝えたい【東小雪インタビュー】

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年03月01日

「女性が働きづらいのも、同性婚ができないのも、性被害にあうのも、仕方がないことではないのだから」

スタンフォード大レイプ事件の裁判で、軽い量刑を下した判事が罷免されず

The Huffington Post | Michael McLaughlin | 投稿日 2016年12月21日

「当委員会は再審を行う場ではない」

性暴力被害報道の在り方、見直しを

安倍宏行 | 投稿日 2016年12月04日
安倍宏行

性に関わる犯罪に関しては、これまで被害者への配慮が十分といえないことも多く、それがSNSによってさらに無秩序に広がる危険性が年々増している。

相次ぐ性暴力事件と日本の風物詩・痴漢、どうすれば無くなるのか?(対談:小川たまか×勝部元気)

勝部元気 | 投稿日 2016年11月28日
勝部元気

「私は、女性専用車両があるのは恥ずかしいことだと思っています」(小川たまかさん)

スタンフォード大の元学生ブロック・ターナーにレイプされた女性、勇気ある手記を発表

The Huffington Post | Alanna Vagianos | 投稿日 2016年11月02日

「サバイバーは、単なる生存者ではなく、強く生きていこうとする意志ある者なのです」

16歳女子高生のレイプ殺人に抗議するため、南米の女性たちが怒りの声を上げた(画像)

The Huffington Post | Jenavieve Hatch | 投稿日 2016年10月22日

「もうこれ以上女性を犠牲にするな」

ハリケーン「マシュー」の被害が拡大するハイチで、子供たちが人身売買の餌食に

The Huffington Post | Eleanor Goldberg | 投稿日 2016年10月16日

「子供たちは性暴力や孤児になる危険にさらされています」

怒鳴り声に足が震えた〜会場にいた私たちが直面した複雑すぎる世界について〜

渡部清花 | 投稿日 2016年10月11日
渡部清花

私たちはいろいろな軸が交差する中を生きています。このシンプルじゃない社会の中で、私たちは何にどう向き合ってゆけるのでしょう。

Melissa Jeltsen

監獄の中で声を出せない、レイプされる女性受刑者たち

HuffingtonPost.jp | Melissa Jeltsen | 投稿日 2016年10月05日

「100%信用できる人はいなかったので、誰にも何も言えませんでした」