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アメリカ、二国間の貿易交渉を日本に要求

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年04月12日

18日に予定されている初の日米経済対話の事前協議で、米国政府が日本政府に二国間の貿易交渉を要求してきたことが分かった。

トランプ政権で軽んじられる経済専門家の声:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年03月13日
ニッセイ基礎研究所

トランプ大統領が経済政策立案において経済専門家の声を軽視しているのではないかという見方がでてきた。

トランプ新大統領でどうなるのか/アメリカの環境・エネルギー政策

森林文化協会ブログ | 投稿日 2017年03月09日
森林文化協会ブログ

温暖化の科学を否定する米国大統領の登場は、世界の持続可能性の前途に暗雲を漂わせている。

トランプ大統領就任 ~就任演説からみる今後の見通し

尾畠未輝 | 投稿日 2017年01月24日
尾畠未輝

就任式当日は、会場のあるワシントン周辺で反対派による大規模な抗議活動が行われ、現在のアメリカが分断された状況にあることが伺えます。

ネットに掲載される選挙公報は、視覚障害者には「ない」も同然...PDFファイル以外での掲載を急げ!

おときた駿 | 投稿日 2016年11月16日
おときた駿

選挙公約のカタマリである選挙公報は、当選した政治家が「きちんと約束を守っているか?」を確認するために非常に有効。しかし...

「トランプ大統領」誕生

三浦瑠麗 | 投稿日 2016年11月10日
三浦瑠麗

世界中の専門家が選挙戦の予想をしていたのに、ここまで大きな読み違えがあったのは、いくつかの要因が重なったからです。

子どもの貧困対策、計画策定は都道府県の「努力義務」。さらなる地域格差を生むか

野口由美子 | 投稿日 2016年10月15日
野口由美子

先ずは子どもに一番近い地域で子どもの貧困について理解してもらわなければいけない。

「政権交代」から7年、「政策で勝負」の時代が始まっている

保坂展人 | 投稿日 2016年10月04日
保坂展人

「政策で勝負」の時代、自治体の現場から大いに実現可能な提案をしていきたいと思います。

片山さつき議員の「子どもの貧困」報道批判は、政治家の恥さらし

渡辺由美子 | 投稿日 2016年08月21日
渡辺由美子

いったい、日本政府は、子どもたちがどれだけ貧困になれば、救済してくれるのだろうか?

「極右政治家」という噂の稲田朋美さんと対談してみました

駒崎弘樹 | 投稿日 2016年08月10日
駒崎弘樹

新たに防衛大臣になった、安倍総理の後継と言われる稲田朋美議員。子ども子育て政策を中心に幅広に問題意識をぶつけるために、対談を組んで頂きました。

選挙を終えて...。「権力」に近づいた(?)かもしれない驚きと危うさ

おときた駿 | 投稿日 2016年08月05日
おときた駿

都議会では相変わらずの少数派ですし、確かに新都知事とは少しばかりの信頼関係はあるかもしれませんが、私の権力や権限が増えたということは一切ありません。

地元横須賀を「選ばれるまち」にするべく日々邁進―民間企業、大学院生、市議会議員を渡り歩いた市長の想い

Patriots | 投稿日 2016年05月22日
Patriots

横須賀市長・吉田雄人氏にインタビュー。

政策づくりための行政評価

日本政策学校 | 投稿日 2017年03月27日
日本政策学校

日本の地方自治体の行政評価は、1990年代後半より始まり、当初は、効率性の判定が多くを占めていた。

選挙戦略でも、党利党略でもない 政治家が最後まで信じ抜くべきこと

おときた駿 | 投稿日 2016年01月03日
おときた駿

政局の季節、色々な選挙戦略・党利党略が聞こえてきます。その中でどうしても、私がスッと許容できないのが…

「パディントン」―教育し、改革し、成長する英国/宿輪純一のシネマ経済学

宿輪純一 | 投稿日 2016年12月26日
宿輪純一

イギリスのキャメロン首相はきちんと国民に経済・財政状況を説明し、3年で財政赤字を約4割削減。将来を議論して付加価値税を引き上げた。

保育士の給与はなぜ安いか

駒崎弘樹 | 投稿日 2015年11月05日
駒崎弘樹

なぜ給与が安いことを、国に訴えるの?と思われる人もいるかと思い、少し解説いたします。

議員のもつ基本的な権限とは、行政に対するチェックである

日本政策学校 | 投稿日 2016年10月27日
日本政策学校

議員のもつ基本的な権限は、行政の施策・事業に対するチェックであり、そのポイントは、有効性・効率性・経済性の3点である。

「一億総...」連想ゲーム

海老塚 恵 | 投稿日 2016年10月07日
海老塚 恵

今回の改造内閣において安倍総理が掲げるキーワードの一つ、「1億総活躍社会」。私の頭にはまず「一億総白痴化」という言葉が浮かびました。

温暖化対策の目標と将来のエネルギー目標について、パブリック・コメントを書こう!

WWFジャパン | 投稿日 2016年06月23日
WWFジャパン

今月いっぱい(2015年6月)を期限として、温暖化対策とエネルギー政策に関する政府の重要な2つの提案について、一般の国民からの意見募集(パブリック・コメント)が行なわれています。

いわゆる『制作ディレクター』は不要になるかもしれない...という話

Webディレクターズマニュアル | 投稿日 2016年05月24日
Webディレクターズマニュアル

このところ割と本気で感じている「ディレクター不要になるかも論」について。このブログでもちょいちょい書いてきましたが、元々ディレクション領域って事業側がやるべきなんですよね。

映像業界の「 r > g 」をVODが覆すかもしれない

境 治 | 投稿日 2015年06月16日
境 治

ピケティという経済学者がブームなのはご存知だろう。ぼくは経済学をちゃんと学んだことはないし、ピケティの本を読んだわけでもない。ただ、要するにこういうこと、という数式のことはぼんやりながら理解したつもりだ。「 r > g 」というやつだ。

人口減少に関する住民意識

つながる地域づくり研究所 | 投稿日 2014年11月14日
つながる地域づくり研究所

日本創成会議が5月に発表した人口推計を、一つのきっかけとして、人口減少問題が、一気にクローズアップされています。まち・ひと・しごと創生本部の設置や、石破地方創生担当大臣の就任といった国の動きは、皆さん、既にご承知だと思いますし、全国の自治体でも、対策本部やプロジェクトチームの設置が進んでいます。都道府県や市町村の議会においても、多くの議員が、危機感を持ってこの問題を取り上げ、活発な議論が行われています。

経済学番組なのに、なぜかまったり。生存競争が激しいTV番組のなかで「オイコノミア」が3年続く理由

ベストチーム・オブ・ザ・イヤー | 投稿日 2014年11月10日
ベストチーム・オブ・ザ・イヤー

若者向けに経済学をわかりやすく解説するテレビ番組「オイコノミア」(NHK Eテレ)は、2012年4月に放送を開始し、人気番組として、早くも放送3年目に突入しました。

『政策伝播力』ナンバーワン都道府県は・・・

つながる地域づくり研究所 | 投稿日 2014年08月12日
つながる地域づくり研究所

平成25年度の、『政策伝播力』ナンバーワンは、「静岡県」でした。結果については、さまざまなご意見もあるかと思いますが、自治体間で、非常にバラツキがあったことに、とても驚いています。

『政策』という出口を見つけても"出るに出られない"民主党議員

水野文也 | 投稿日 2014年08月01日
水野文也

「政策」が政党の分裂、分党、或いは議員個人の離党に繋がるのは自然の流れながらも、「政策が違っても離れない理由があるじゃないか」といった指摘が出ても不思議ではない状況にある。またまた、他党のことを記すことになるが、たとえば、民主党はどうであろうか。それこそ、右から左までごった煮状態・・改めて、1つ1つの立場の違いを書くことはしないものの、何のために一緒にいるのかわからなくなる時がある。