世田谷区

「長野県の水力発電所」から「世田谷区の保育園」への電力購入

保坂展人 | 投稿日 2017年04月05日
保坂展人

自然エネルギーを介した「自治体間連携」が始まりました。

同性カップル、区営住宅で暮らせるように 世田谷区が条例改正へ

The Huffington Post | 濵田理央(Rio Hamada) | 投稿日 2017年02月09日

世田谷区が、同性のカップルも公営住宅に入居できるよう条例改正する方針を高めたと報じられました。

あの頃二人は新婚だった

TOKYO GRAFFITI | 投稿日 2017年01月25日
TOKYO GRAFFITI

変わるものは変わり、変わらないものは変わらない。

「LGBT当事者の声」から見えてきた「生きづらさ」を解消するための支援政策

保坂展人 | 投稿日 2016年12月14日
保坂展人

性的マイノリティの当事者の声から伝わってくるのは、子どもの時代に孤立し苦しんだ経験がある人が多く、当事者に届く支援や理解が乏しかったという現実です。

自治体ごとに公表される「待機児童数の定義の統一」を求めて3年

保坂展人 | 投稿日 2016年09月21日
保坂展人

ようやく変化の兆しが現れてきたようです。

「戦争をみつめる追憶の夏」と「せたがやYES!誕生物語」

保坂展人 | 投稿日 2016年08月18日
保坂展人

歴史を知らず、学んでいない社会は、史実を教訓化できない社会です。

「政治に参加しないかぎり、自分が損をする」保坂展人・世田谷区長に若者が聞いたこと #YoungVoice

The Huffington Post | Kazuhiko Kuze | 投稿日 2016年06月23日

「残念ながら、今のままでは18歳の投票率は低いままだと思います」

「18歳選挙権」がうながす「若者政策」の可能性は

保坂展人 | 投稿日 2016年06月13日
保坂展人

選挙権年齢の引き下げは、若者の政治関心を呼び起こすでしょうか。

待機児童、80自治体で1万4000人 東京・世田谷区が最多

朝日新聞デジタル | 伊藤舞虹、足立朋子 | 投稿日 2016年06月10日

目標とする2017年度末までの「待機児童ゼロ」達成の厳しさが、改めて浮き彫りになった。

「待機児童解消」の財源確保に向けた「新しい判断」を

保坂展人 | 投稿日 2016年06月06日
保坂展人

何年かに1度ある国政選挙をめぐる論戦では、子ども政策を転換させる大きなチャンスです。

尾木ママ「学校で必ずLGBTを教えています」 東京レインボープライド2016開幕

The Huffington Post | 笹川かおり | 投稿日 2016年05月01日

LGBTなどの性的マイノリティに関連する日本最大級のイベント「東京レインボープライド2016」が4月30日に開幕した。

「児童養護施設を巣立つ若者への奨学基金」の募金を始めます

保坂展人 | 投稿日 2017年04月01日
保坂展人

世田谷区で、児童養護施設等を退所した若者に対して進学時の学業と生活を応援する「せたがや若者フェアスタート」が始まります。

「保育の質」を確保するために  「世田谷区・保育の質ガイドライン」

保坂展人 | 投稿日 2017年03月29日
保坂展人

「量の拡充」をはかりながらも、「質の確保」をないがしろにしないということです。

5年目の「3・11」を迎えて、脱原発を進め、被災地支援を継続したい

保坂展人 | 投稿日 2017年03月08日
保坂展人

あの東日本大震災から5年が経とうとしています。

児童養護施設からの進学時に「基金で給付型奨学金」を創設へ

保坂展人 | 投稿日 2017年02月01日
保坂展人

まだまだ小さな一歩ですが、世田谷区からの支援フレームを準備しました。

Chika Igaya

同性愛者の女子高生に聞いてみた。学校や大人に何を求めますか?

HuffingtonPost.jp | Chika Igaya | 投稿日 2015年12月18日

LGBT(セクシャル・マイノリティ)に対する社会的理解は少しずつ深まっているが、思春期の子どもたちを預かる学校教育の現場では、環境が整っているとはいえない。彼らは今、学校や大人たちに何を求めているのだろうか。高校3年生の18歳女性で、同性愛者である「りぃな」さんに訊ねてみた。

学校が進化する「学びの改革」をめざして

保坂展人 | 投稿日 2016年11月17日
保坂展人

子どもの気づき、試行錯誤、学び、実証など、ひとつひとつのドラマであるはずの学習過程は今、どうなっているでしょうか。

「LGBTって何だろう? 今、私たちにできること」 ハフポスト日本版がトークイベント開催

The Huffpost Japan | Huffpost Newsroom | 投稿日 2016年01月21日

「LGBT」への理解をどう深め、多様性(ダイバーシティー)のある社会を実現していくか、当事者や自治体の首長、議員らが語った。

同性婚の「人権救済申し立て」は、どんな意味を持つのか。 LGBT支援の弁護士・山下敏雅さんに聞く

The Huffington Post | 笹川かおり | 投稿日 2015年09月26日

「同性カップルの相続問題が、LGBTの問題に取り組む原点」と語る山下さんに、LGBTの法律トラブルや、同性婚の人権救済申し立ての意味について聞いた。

ハフポスト日本版イベント「LGBTって何だろう? 今、私たちにできること」2015年9月29日(火)18:30開場 19:00開始

The Huffington Post | HuffPost Newsroom | 投稿日 2016年08月26日

LGBT当事者や有識者を招き、LGBTについて、みなさんと一緒に理解を深めながら「ダイバーシティ」(多様性)を受け入れる社会について考えます。

世田谷区の同性パートナーシップ宣誓書、どんな内容? 保坂展人区長が会見

The Huffington Post | Kaori Sasagawa | 投稿日 2015年08月04日

保坂展人・世田谷区長は8月4日、区役所で会見し、同性パートナーシップの宣誓書を発行する要綱案について会見し、他の国でも「自治体が一歩、二歩と変わったことで、大きな変化になった」として、法的な拘束力はないが、自治体の取り組みが性的マイノリティの多様性を認め合う社会につながると展望を語った。

世田谷区も同性カップル公認へ、「宣誓書」発行 渋谷区との違いは?

The Huffington Post | Kaori Sasagawa | 投稿日 2015年07月30日

同性カップルについて区発行の「宣誓書」でパートナーシップを認める方針を明らかにした。

「子どもに届く言葉」 演説に聞き入る子どもたちを前に

保坂展人 | 投稿日 2016年06月22日
保坂展人

子ども時代にどんな機会に恵まれ、いかなる人とめぐりあうかによって人生は変わっていきます。

「大阪都構想・住民投票」を世田谷から見つめると

保坂展人 | 投稿日 2016年05月04日
保坂展人

二期目の世田谷区長選挙を終えた私に対しても、この「大阪都構想・住民投票」をめぐり、関西のメディアからいくつか取材が重なりました

「せたがやYES!」の力で、第2ステージのスタート

保坂展人 | 投稿日 2015年06月26日
保坂展人

政治とは、社会をよりよく改善する仕事です。そのためには、あれもこれもダメという否定からは、新たなスタートはありません。