社会企業家

誰かのためになにかしたい。不登校から高校生社長へ。

小幡和輝 | 投稿日 2017年03月24日
小幡和輝

僕は15歳まで引きこもりでした。

現役の議員の目からみた、トランプ氏の勝因。

横尾俊成 | 投稿日 2016年11月12日
横尾俊成

SNSなどによってもたらされた「フィルターバブル」が社会にはやはり根強くあり、マスメディア・有識者・エスタブリッシュメントと呼ばれる人々と一般大衆との間に深い溝が生まれてしまっていたことが影響しているのだと思います。

うつ病患者を身近で支える人をサポートすることで人々が支え合っていける社会を実現したい

A-port | 投稿日 2016年06月23日
A-port

自身がうつ病に苦しんだ経験を生かし、同じ病で苦しんでいる人たちの役に立ちたい。

ダライ・ラマ法王からアンサング・ヒーロー賞2014を受賞したヒーロー濱川明日香さんはヒーローを応援する

関根健次 | 投稿日 2017年02月20日
関根健次

アンサング・ヒーロー賞は、ライフワークとして献身的な社会貢献活動を行う活動家が、4年に1度、世界から50人選ばれ、授与されています。

女性起業家は新生ミャンマーで何を想うのか①

アジア女性起業家ネットワーク | 投稿日 2017年04月01日
アジア女性起業家ネットワーク

女性を経済的にサポートすることは、世界を変えるはず。

ノブレス・オブリージュだけでは社会課題は解決できない リディラバ安部敏樹さん

東京大学新聞Online | 投稿日 2017年03月21日
東京大学新聞Online

今の社会の意思決定の仕組みは、当事者性の「グラデーション」を軽視しすぎている。

「なければ自分で創ればいい」国内外で持続可能なビジネスを営む起業家に聞く、女性の働き方

アジア女性起業家ネットワーク | 投稿日 2017年02月07日
アジア女性起業家ネットワーク

「新興女性企業家フォーラム」が開催され、「新しい働き方」や多様な人材の在り方についてパネルディスカッションを行った。

世界中の人たちに"Real Japan"を伝えたい 「ホームビジット」伝道師の思い

My Eyes Tokyo | 投稿日 2017年02月02日
My Eyes Tokyo

子どもの頃は、私は日本が大嫌いでした。日本はあくまで"両親にとっての祖国"だと思っていたから「私の国の言葉じゃないのに、何で勉強しなくちゃいけないの?」って。

「利益の創造と社会への貢献が同時にできる文化」をつくります -- 城宝薫さん

My Eyes Tokyo | 投稿日 2017年03月13日
My Eyes Tokyo

飲食店に予約するだけで社会貢献ができるアプリ、開発者の城宝薫さんにインタビューをしました。

20代でキャリアは決まる  GAISHIKEI LEADERSの共通点

西口一希 | 投稿日 2017年03月10日
西口一希

これまで色んな経営者の方々とお会いさせて頂いて言えるのは、20代での仕事が、その後のキャリアを大きく左右しているという事です。

格差、教育、犯罪...その問題に解決策はあるか:ソリューション・ジャーナリズムの手引き

平 和博 | 投稿日 2015年03月20日
平 和博

問題点や課題の〝解決〟に向けた道筋までを報じていこうという新しい取り組みがある。「ソリューション・ジャーナリズム」と呼ばれる動きだ。

ソーシャルセクターに出戻り? NPOにある独特の"ワクワク感"とは

安藤光展 | 投稿日 2014年12月30日
安藤光展

企業に勤めながら、週末などにプロボノ(スキルやノウハウを活かしたボランティア)の活動をする「パラレルキャリア」を続けるのではなく、なぜ振り切ってNPOに専従となったのか。

NPOでなくてもできる、企業の社会貢献とコミュニケーション

鈴木 勇貴 | 投稿日 2014年08月09日
鈴木 勇貴

前の記事で、時に企業の事業活動と、その社会への貢献のつながりがよく見えない、と指摘した。これを生活者の不勉強・理解不足と断罪してしまうのは簡単だ。

社会的起業を志す若者は変なのか?「世界を変える」はバカなのか?

和田一郎 | 投稿日 2017年01月15日
和田一郎

最近、気になっていることがある。 社会起業を目指す若者が増えたことについて、否定的な言説をあちこちで見る。 社会起業が増えていることにや若者のそういった意識が高まっていることは、先進国で共通の現象のようだ。

社会に貢献することと、企業で働くことは別物なのか

鈴木 勇貴 | 投稿日 2017年03月10日
鈴木 勇貴

企業だからとか、NPOだからとか、そういった組織形態の問題ではなく、自分なりに価値があると思う社会への貢献の形は何だろうかと、それをまず最初に考えるべきではないだろうか。

社会的起業を志す世代の不気味さとその限界

ふとい眼鏡 | 投稿日 2014年05月04日
ふとい眼鏡

バブル期の若者に人気のあった職業は「たくさんお金の稼げる職業」や「異性にモテそうな職業」が中心でした。その後、一時的に起業家が人気になった時期もありましたが、不況下の日本では長く「公務員」や「大企業に勤めるサラリーマン」などの人気が高い安定志向の傾向がありました。最近はここに新たに「社会起業家」というのが加わったそうです。

"脱走マグロ的"人材・働き方の時代

原亮介 | 投稿日 2014年06月02日
原亮介

脱走マグロ。イメージを拡張するほどに、イマドキの就活や働き方といった潮流のメタファーになっていくから面白い。

Googleも支援するCANVASの子供向け「プログラミング」ワークショップ

The Huffington Post | 投稿日 2014年01月27日

2013年、中学校の技術家庭科でプログラミングの授業が必修化されたのをきっかけに、NPO法人CANVASが行うプログラミングのワークショップが注目を集めている。CANVASは2013年10月、Googleと組んで子供たちにプログラミング学習の機会を提供する「コンピューターに親しもう」プログラムを展開することを発表。

低所得者だけが行ける「ソーシャル・スーパーマーケット」 とは

ニュースの教科書編集部 | ニュースの教科書 | 投稿日 2017年01月18日

イギリスでは初めてとなる「ソーシャル・スーパーマーケット」の開店が話題を呼んでいる。失業者など福祉手当の受給者に顧客を限定し、スーパーなどで余剰となった商品を格安で販売する。

「デジタルは夢を形にするツール」CANVAS 石戸奈々子さんに聞く、子供の想像力・創造力を育むプログラミング

The Huffington Post | 投稿日 2014年07月15日

子供たちに様々なワークショップのプログラムを提供するNPO法人CANVASの理事長を務めている石戸奈々子さん。CANVASでは、子供たちの「遊びと学びのヒミツ基地」として、子供たちがクリエイティビティを発揮し、仲間と協働しながら、何かを作り上げていくワークショップを各地で展開している。

小林りんさん「2週間で子供は変わる」軽井沢に全寮制の学校をつくる

The Huffington Post | 笹川かおり | 投稿日 2014年05月26日

2014年の夏、軽井沢に誕生する新しい学校「インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢(以下、ISAK)」。アジア太平洋地域で幅広く活躍できる、リーダーシップを発揮できる人材の育成を目指すインターナショナルスクールだ。その設立に情熱をそそぐのがISAK設立準備財団代表理事の小林りんさん(写真)。2012年に、世界経済フォーラムのYoung Global Leadersに選出。今年は日経ビジネス「チェンジメーカー・オブ・ザ・イヤー2013」やアエラ「日本を立て直す100人」などに選ばれた。前編につづいて、小林さんに理想の学校を形にしていく挑戦に満ちた歩みを聞いた。

小林りんさん「世界を変えるアジアのリーダーを」 軽井沢に世界中の子供があつまる高校をつくる

The Huffington Post | 笹川かおり | 投稿日 2017年01月23日

2014年の夏、軽井沢に新しい学校が誕生する。その名も「インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢(以下、ISAK)」。アジア太平洋地域で幅広く活躍できる、リーダーシップを発揮できる人材の育成を目指すインターナショナルスクールだ。その設立に情熱をそそぐのがISAK設立準備財団代表理事の小林りんさん。2012年に、世界経済フォーラムのYoung Global Leadersに選出。今年は日経ビジネス「チェンジメーカー・オブ・ザ・イヤー2013」やアエラ「日本を立て直す100人」などに選ばれた。自ら変革を起こす小林さんに、グローバル教育を目指すISAKのミッションや、学校設立を志した小林さんの原体験を聞いた。

「誰もが、チェンジメーカーだ」

投稿日 2013年05月11日

ASHOKA(アショカ)」という団体をご存知だろうか。「ソーシャル・アントレプレナーシップ(社会起業)」という概念の生みの親であるビル・ドレイトン氏によって、1980年に米国ワシントンD.C.で創設された、社会起業家を支援する世界的なネットワーク組織だ…