少子化

23区にある私大の定員増、今後認めない? 文科省がパブリックコメント募集

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年08月14日

若い世代の東京一極集中を和らげる狙いだが、どれほど効果があるかは不透明だ。

多死社会の"QOD"-幸せな「逝き方」を考える:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年06月14日
ニッセイ基礎研究所

どのように「死」を迎えるのかは、高齢期をどう生きるのかと表裏一体となり、長寿時代の人生の幸せな「逝き方」を考えることにつながる。

日本の人口減少が過去最大 2016年は33万人も減る

HuffPost Japan | 吉川慧 | 投稿日 2017年06月03日

出生数は97万6979人と過去最少、死亡数は130万7765人と戦後最多だった。

「えひめ方式」未婚化への挑戦(2)-未婚化・少子化社会データ再考-「高卒後男女エリア外流出」の現実:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年05月23日
ニッセイ基礎研究所

愛媛県では、高校生まではまだしも、その後はエリア内で一気に減少する若い男女の間でのマッチングを目指さなくてはならない状況となっている。

2015年最新国勢調査結果・都道府県別生涯未婚率データが示す「2つのリスク」-お年寄り大国世界ランキング1位・少子化社会データ再考:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年05月18日
ニッセイ基礎研究所

未婚化には「結婚希望が叶わない」という個人的なリスク以外に、社会的にはどんなリスクがあるだろうか。

あなたは窓のない部屋に一日中いたいですか?

黒岩揺光 | 投稿日 2017年05月02日
黒岩揺光

少なくとも、私は、自分の長男を窓のない保育室に預けたいとは思わない。

進次郎頑張れ!!私は「こども保険」を全力で応援します

渡辺由美子 | 投稿日 2017年04月16日
渡辺由美子

日本だけが「好きで子どもを産んだのだから、自分で育てるべき。」と自己責任論が未だに大手を振って歩いている。

「えひめ方式」未婚化への挑戦(1)-世界ランキングお年寄り大国第1位日本・少子化社会データ再考-地方を揺るがす「後継者問題」:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年04月16日
ニッセイ基礎研究所

えひめはなぜ未婚化に立ち向かっているのだろうか。

政治家のあいさつや紹介は1人で十分。学校式典は「子どもファースト」で

おときた駿 | 投稿日 2017年04月06日
おときた駿

ほんとうに子どもたちに向けた魂のメッセージを政治家・議員たちが発するようになれば、また評価も変わってくるのかもしれませんね。

親と子どもの「結婚希望時期のズレ」の壁-未婚化・少子化社会データ検証:子の希望に立ちはだかる親の意識:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年03月28日
ニッセイ基礎研究所

親の結婚希望時期の意識の問題を、データとともに指摘してみたい。

「年の差婚」の希望と現実:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年02月23日
ニッセイ基礎研究所

結婚相手への年齢差の希望は実際にはどのような状況であり、またどのような結果となって叶っているのか。筆者にとっては、少々驚きの現実が現れたのでご紹介してみたい。

働き方改革実現会議 2月から労働時間の議論始まりました!

白河桃子 | 投稿日 2017年02月21日
白河桃子

2月1日第6回働き方改革実現会議から、ついに「労働時間の上限規制」の議論が始まりました。

保育園などへの苦情、大阪府が対策の手引書 「子供の声」より多かったクレームとは?

The Huffington Post | Chitose Wada | 投稿日 2017年01月12日

保育園などの子供施設から出る音などに近隣住民から苦情が寄せられていることを踏まえ、大阪府が対応策の手引書を公開した。

子育て当事者・子育て経験者はもっと自由で、少しだけワガママであっても良いのでは? 続・ベビーカー論争

おときた駿 | 投稿日 2017年01月04日
おときた駿

「親失格」レッテルを貼られると、正直キツイものがあるなと感じています。

長く働ける社会~人生100年時代の働き方改革:エコノミストの眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2016年12月31日
ニッセイ基礎研究所

公的年金制度改革では、負担増を迫られる若者と給付が削減される高齢者の対立という構図で議論されることが多いが、対立を緩和するカギは高齢者が働くことによって収入を得て自力で生活を支えることができるようにすることだ。

2つの出生力推移データが示す日本の「次世代育成力」課題の誤解:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2016年12月30日
ニッセイ基礎研究所

意外なことかもしれないが、この40年以上、日本の夫婦(既婚女性)から生まれる子どもは…。

資産の世代間移転の状況-現役世代への資産移転は進んでいるか:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2016年12月27日
ニッセイ基礎研究所

贈与税の非課税枠の新設・拡充、ジュニアNISAの開始など、国を挙げて高齢世帯から現役世帯への資産移転を進めてきた結果、実際に世代間の資産移転は進んだのだろうか。

「出生数100万人」に届かず、「現在とまるで違う社会」へスイッチを

保坂展人 | 投稿日 2016年12月25日
保坂展人

「変わるわけがない」という「思考停止」からそろそろ解放されるべきです。

赤ちゃんという優秀な人材を活用できる社会に

黒岩揺光 | 投稿日 2016年12月25日
黒岩揺光

赤ちゃんから元気をもらいたい人は山ほどいるだろうに、今の日本は、赤ちゃんが行き場を失う「待機児童問題」に頭を悩まされている。

「クリぼっち」若い男性の3割がクリスマスでも普段通り

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2016年12月23日

今年のクリスマスは誰と過ごす予定かを聞いたところ、20代未婚男性では恋人や友人、家族と過ごす予定のない人が33%を占めた…

「子供はイコール国の未来」と考えるフランス、家族省に取り組みを聞いてきました

Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年02月20日

少子化を克服したフランスは、国全体で保育環境の改善を考えていた。

「独身ハラスメント」批判の内閣府の婚活会議、提言案で「婚活メンター」などは削除

The Huffington Post | 泉谷由梨子 | 投稿日 2016年12月20日

「独身ハラスメント」批判を受けた内閣府の有識者会議提言案がまとまった。「婚活メンター」などの行方は...

ベビーカーの鉄道などでの使用に否定的な人1~2割、国交省の意識調査で

The Huffington Post | 泉谷由梨子 | 投稿日 2016年12月14日

ベビーカー使用者の「気づかい」も調査している。

「独身ハラスメント?」結婚を支援する内閣府検討会の提言骨子案がひどい

The Huffington Post | 泉谷由梨子 | 投稿日 2016年12月19日

読者の皆さんは激しい違和感を感じないだろうか?

「配偶者控除」の行方-「税制」は、社会の姿を写す鏡:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2016年11月30日
ニッセイ基礎研究所

1990年代半ばには共働き世帯が専業主婦世帯を上回り、現在では共働き世帯が6割以上を占めている。