ワークスタイル

サイボウズ式:「100年生きることを前提に働く」って、本当に想像できますか?

サイボウズ式 | 投稿日 2017年06月28日
サイボウズ式

「100年生きる時代」という意味を頭では理解できても、体が動かなくなっていくさまを、どれだけの人が身体で感じられるだろう?

サイボウズ式:会社員でもフリーでもない、その中間ぐらいの生き方を模索しているところです──モリジュンヤ×徳谷柿次郎

サイボウズ式 | 投稿日 2017年06月28日
サイボウズ式

「会社にいること=安定」の図式は変わりつつあります。一方で、会社を離れて起業やフリーランスになることが唯一の答えでもありません。

サイボウズ式:自由に働く社員を評価するために、給与テーブルを捨てました──為末大×青野慶久「本質的に人は何のために生きるのか」

サイボウズ式 | 投稿日 2017年06月07日
サイボウズ式

青野「今まで、大企業などでは年功序列の絶対的ルールがあって、これに従うしか選択肢がなかった。不健全ですよね。」

サイボウズ式:自由や自立を求めるのって、実は残酷なんです──為末大×青野慶久「個人の時代への備え」

サイボウズ式 | 投稿日 2017年06月05日
サイボウズ式

これからますます「個人」は会社にとらわれる必要がなくなるのかもしれません。しかし...

過労自殺を防げ! 英エージェンシーらのストレス対策事例

DIGIDAY[日本版] | 投稿日 2017年05月29日
DIGIDAY[日本版]

当然のことながら、エージェンシー各社は想定される妥当な労働時間を従業員に守らせるだけでなく、オフィス環境にも創造力を発揮している。

サイボウズ式:もう、会社員という1つの肩書きでは「他に代わりがいない」人にはなれない----パナソニック・濱松誠さん&橘匠実さん

サイボウズ式 | 投稿日 2017年05月25日
サイボウズ式

「毎日同じことの繰り返し」「自分の仕事に意味はあるのか?」「どうせ言ってもムダ」──。

「生理痛がつらい」と言っても仕事は任せてもらえるのか 上司の"本音"を聞いてみた

井土亜梨沙 | 投稿日 2017年04月29日
井土亜梨沙

「体調をオープンにすることの意味を感じたのは、ある上司のもとに異動になった時です」働く女性向けウェブメディア「ウートピ」編集長の鈴木円香さん

「生理痛が激しい、はっきり言う」生理休暇考えるイベント、企業の取り組みとは

HuffPost Japan | 関根和弘 | 投稿日 2017年04月26日

女性の生理と働き方について考えるハフポストジャパン主催のイベントが4月25日、東京都港区であり、約20人の女性らが聴き入った。企画「Ladies Be Open」の関連。

サイボウズ式:「本当はできるんだから、本気を出せ」は、むしろ本人のやる気をなくさせる──『嫌われる勇気』岸見一郎×サイボウズ 青野慶久

サイボウズ式 | 投稿日 2017年04月15日
サイボウズ式

「自分は他者の役に立つ」、すなわち「他者に貢献できる」と思えた時にこそ自分に価値があると感じられます。(岸見一郎さん)

自己犠牲の上に成り立つ医療は、もう終わりにしよう。

渋谷健司 | 投稿日 2017年04月07日
渋谷健司

4月6日に、厚生労働省が「新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会報告書」を公表した。

サイボウズ式:離職率28%を経て気づいた「社員が会社を辞めるのは、自分の理想を実現したいから」──「嫌われる勇気」岸見一郎×サイボウズ 青野慶久

サイボウズ式 | 投稿日 2017年04月10日
サイボウズ式

「なんで辞めんねん!」と思うのですが、ある時気づいたんです。「人が辞めるのは、辞めることで自分の理想を実現したいからだな」と。

「#もっと話そうカラダのこと」 Ladies Be Openイベント4月25日(火)夜に開催

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年04月21日

ハフィントンポスト『Ladies Be Open』では、「話してみる、会話する」を実践するリアルイベントを4月25日(火)午後7:30から東京・南青山で開催します。

親の介護と働き方改革:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年04月04日
ニッセイ基礎研究所

育児も大変だが、介護は終わりが見えない。「一時期だけムリすれば」はまったく通用しない。仕事と介護の両立ができないと継続しない。

女性活躍推進法施行から1年。グローバルの最新の潮流からの考察

塚原月子 | 投稿日 2017年04月04日
塚原月子

国内でのアドバイザリー業務を通じた経験及びグローバルの視点から私見を述べたいと思います。

過労死合法化する日本の闇ーハイスペック人間たちの罪

河合薫 | 投稿日 2017年03月27日
河合薫

本当にわけがわからない。100時間以内だの、100時間未満だの、言葉遊びに終始する前に、「なぜ、100時間なのか?」の根拠を示して欲しい。

「恋かキャリアか」海外就職 悩める女性たちの選択

週刊ABROADERS | 投稿日 2017年03月21日
週刊ABROADERS

インドで活躍する魅力的な日本人女性たちの情報をお伝えしていきます。

4000人調査から見えてきた日本におけるフリーランス活躍の課題

田中美和 | 投稿日 2017年03月14日
田中美和

3月14日に、昨秋から4回にわたって開催されてきた経済産業省「雇用関係によらない働き方に関する研究会」の報告書が発表された。

プレミアムフライデーと働き方改革:エコノミストの眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年03月01日
ニッセイ基礎研究所

月末の金曜日の退社時刻を午後3時に繰り上げる「プレミアムフライデー」が、2月24日から始まった。

サイボウズ式:実はリスキー? 副業のススメにちょっと待った!

サイボウズ式 | 投稿日 2017年02月26日
サイボウズ式

よいことばかりのように感じられる「副業」ですが、本当にどんな人にとっても推奨されるべきことでしょうか? 実はわたしはそうは思っていません。

「我慢と忍耐」で若い世代にツケを回してきた 私が"生理"を口にできなかった理由 #ladiesbeopen

Tomoko Nagano | 投稿日 2017年02月23日
Tomoko Nagano

我々世代が「我慢と忍耐」で放り投げてきたツケを、今の若い世代にまわしてしまったことを本当に反省している。

「私、生理痛がひどいんです・・・」 女性部下から告白されて困った #ladiesbeopen

Ryan Takeshita | 投稿日 2017年02月21日
Ryan Takeshita

思い返してみると、確かにあった。月に1度ほど、いつもは同僚と笑い合っている彼女が青ざめている。

社会人3年目の私が、恐る恐る上司に「生理」について話してみた #ladiesbeopen

井土亜梨沙 | 投稿日 2017年02月22日
井土亜梨沙

木曜の朝、午前6時10分。激痛とともに目覚める朝。なんでこんな日に?と考える間も無く冷や汗が止まらなくなる。

サイボウズ式:新人は、ていねいな仕事よりも拙速をめざせ

サイボウズ式 | 投稿日 2017年02月19日
サイボウズ式

ビジネスシーンにおいては熟慮が必要なケースは多々ありますが、こと新人に関しては「拙速は巧遅に勝る」がそのまま当てはまります。

サイボウズ式:社員に求めるのは「会社に◯時間いるか」よりも「Twitterのフォロワー数」──コルク佐渡島庸平さんに聞く、会社に依存せずに生きる自立心の作り方

サイボウズ式 | 投稿日 2017年02月17日
サイボウズ式

「仕事=あなたにぜひやってほしい、と舞い込んでくる楽しいもの」になれば、仕事がいわゆる「仕事」ではなくなるのかもしれません。

医療現場から変える 長時間労働をしなくてすむ社会へ

高山義浩 | 投稿日 2017年02月14日
高山義浩

医療現場の長時間労働は、医療の効率性を低下させているだけでなく、患者さんの満足度を低下させる主たる要因になっています。