Zero-gurabiti

ISSに宇宙ゴミが接近 まるで映画「ゼロ・グラビティ」のようなリアルな退避劇

Engadget 日本版 | 投稿日 2015年07月17日
Engadget 日本版

国際宇宙ステーション(ISS) に宇宙ゴミが接近。知らされたのはわずか1時間半前のことだった。

『ロボコップ』(その2)――世界中の才能でクールに

宿輪純一 | 投稿日 2014年05月17日
宿輪純一

本作は、ロボコップのデザインも含め、メカがかなりクールで行けているが、作品自体も現代的でかなり行けている。スタッフをみても、監督ジョゼ・パヂーリャ、主演ジョエル・キナマンで、脇役にもゲイリー・オールドマン、マイケル・キートン、サミュエル・L・ジャクソンとかなり強力なメンツで固めている。

アカデミー賞「ゼロ・グラビティ」7冠 作品賞は「それでも夜は明ける」

The Huffington Post | 投稿日 2015年03月04日

アメリカ映画界最大の祭典、第86回のアメリカ・アカデミー賞の発表・授賞式が3月2日(日本時間3日)、ハリウッドで行われた。

アカデミー賞受賞なるか? 宮崎駿監督「風立ちぬ」と森田修平監督「九十九」に注目

The Huffington Post | 投稿日 2014年03月02日

アメリカ映画界最大の祭典、第86回のアメリカ・アカデミー賞の発表・授賞式が3月2日(日本時間3日)、ハリウッドで開かれている。

赤ちゃんにきびしい国で、赤ちゃんが増えるはずがない。

境 治 | 投稿日 2015年07月11日
境 治

この年末年始もそうだったが、ソーシャルメディアを使うようになったこの数年間でも何度か、赤ちゃんの泣き声だのベビーカーだのレストランだの、子育てを巡る激しい議論が巻き起こった。ぼくはその度に『トゥモロー・ワールド』の先のシーンを思い出す。

アカデミー賞、「風立ちぬ」と「九十九」がアニメ部門の候補に

The Huffington Post | 投稿日 2014年01月17日

アメリカ映画芸術科学アカデミーは16日未明、ロサンゼルスで第86回アカデミー賞の候補作を発表した。日本からは、宮崎駿監督の「風立ちぬ」と森田修平監督の「九十九(つくも)」が選ばれた。

ゼロ・グラビティ、"あの中国語"にまつわるサイドストーリー

The Huffington Post | 投稿日 2014年01月10日

映画「ゼロ・グラビティ」のサイドストーリーが公開されている。主人公が受信した“あの中国語”にまつわるストーリーだ。

宇宙船地球号――『ゼロ・グラビティ』―宿輪純一のシネマ経済学(22)

宿輪純一 | 投稿日 2014年02月28日
宿輪純一

原題は『Gravity』ですばり「重力」であったが、邦題を付けるときに「ゼロ」をつけた。ということで、宇宙ものである。地球から600キロ離れた宇宙では、空気はもちろん、地球の重力もないので、物理で習った「慣性の法則」の世界になる。