ゼロ・グラビティ

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『ロボコップ』(その2)――世界中の才能でクールに

本作は、ロボコップのデザインも含め、メカがかなりクールで行けているが、作品自体も現代的でかなり行けている。スタッフをみても、監督ジョゼ・パヂーリャ、主演ジョエル・キナマンで、脇役にもゲイリー・オールドマン、マイケル・キートン、サミュエル・L・ジャクソンとかなり強力なメンツで固めている。