川辺洋平
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株式会社アールのクリエイティブ・ディレクター/イラストレーターとして、また特定非営利活動法人こども哲学・おとな哲学 アーダコーダの代表理事として活動中。世界経済フォーラムが選ぶ33以下の若者によるコミュニティ"Global Shapers"2015年度東京代表。

川辺洋平さんによる記事一覧

「思い描く理想は、相手の意見をちゃんと聞くことができる社会」NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ 代表理事 川辺洋平

(0) コメント | 投稿日 2015年10月10日 | 21時49分

哲学対話を勉強し始めてからは、世界が一つになり平和になるということはみんなが同じ考え方をすることとは違うと思うようになりました。

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「文化経済大国日本を目指しています。」株式会社和える 代表取締役 矢島里佳

(0) コメント | 投稿日 2015年08月10日 | 09時11分

和えるの店舗に展示・販売されるのは日本の技術とアイディアを掛け合わせて作られた幼児向け商品の数々。なぜ今、日本の伝統産業で幼児向けの商品を生み出しているのか。

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「社会で個性を発揮できる、強く生きるすべを」 しぜんの国保育園園長 齋藤紘良

(0) コメント | 投稿日 2015年06月17日 | 13時55分

しぜんの国保育園は東京都町田にある自然に囲まれた施設です。どのような想いでこどもたちと接し、こどもたちのための場を作っているのか、しぜんの国保育園の園長である齋藤紘良さんにうかがいました。

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「世界でいちばん可愛いバリアフリーマークを多くの人に知ってほしい。」 - ディック・ブルーナ&BOOFOOWOO ユニバーサルデザイン バリアフリープロジェクト 水戸川真由美

(0) コメント | 投稿日 2015年05月29日 | 17時43分

「ミッフィー展」が全国7都道府県で開催中。物販コーナーで、世界初のバリアフリーグッズの企画から関わっている水戸川真由美さんにお話をうかがいました。

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"Play to learn" 楽しむ中で、学ぶ体験を子どもたちに提供したい - ニーハイメディア・ジャパン クリエイティブ・ディレクター ルーカスB.B.

(0) コメント | 投稿日 2015年04月06日 | 15時50分

mammoth pow-wow (マンモスパウワウ)という、親子で参加できる野外フェスティバルがあります。

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「自分の力で未来を切り拓ける人を育てたい。」 ネクスファ副代表 辻 義和

(0) コメント | 投稿日 2015年03月16日 | 10時06分

共働きの家庭が増える日本社会で今、小学生の放課後の過ごし方がひとつの社会課題となりつつあります。

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「ガチガチに固まってしまっている、学びや成長という言葉を崩していきたい。」ハバタク株式会社 代表取締役 長井悠

(2) コメント | 投稿日 2015年02月25日 | 00時53分

コンサル業界から、教育事業を軸にした企業を立ち上げた長井悠さん。2008 年のリーマン・ショックと2011 年3 月11 日の東日本大震災をきっかけに、社会のために今何が必要かを考えた結果、教育にいきついたそうです。

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自ら目標を設定し、自ら学習する意欲を引き出し、ゼロからイチを生み出せる若者を育てたい - 株式会社a.school 代表取締役/校長 岩田 拓真

(0) コメント | 投稿日 2015年01月29日 | 15時12分

今回は学校での学習内容を子どもたち自身の興味関心にひもづけることで、学習するモチベーションを引き出す学習塾「a.school」をスタートさせた岩田拓真さんのお話

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2020年に20万人の中高生がデジタルでモノづくりしている世界を作る - ライフイズテック株式会社 水野雄介

(0) コメント | 投稿日 2014年12月15日 | 19時51分

水野さんのインタビューは他にもWEBにあがっているので、少し変わった角度から質問させていただきたいのですが、起業家になった水野さん、ご両親の方針もチャレンジしろというスタンスだったのでしょうか?

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国作りの根幹は教育。教育なくして国の発展なし。 - 認定NPO法人Teach For Japan 代表理事 松田悠介

(0) コメント | 投稿日 2014年11月27日 | 08時52分

"次世代の教師に、リーダーシップを。すべての子どもに、時代を切り拓く力を。"という信念のもとTeach For Japanを創設し、全力疾走で走り続けている松田さんに、その取り組みに辿りつくまでの経緯と現在の活動、そして今後の展開への熱い想いなどを伺いました。

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一人一人が尊重され、包摂される文化を - DIC 小澤いぶき

(1) コメント | 投稿日 2014年10月16日 | 17時54分

違う一人一人が認められ、尊重されながら包摂され、共に在れる。そんな社会へと近づく繋ぎ手となっていけたらと活動する医師、小澤いぶきさん。簡単なことばかりではない今や未来をまっすぐに見据えながらも愉しみ、奮闘するなかで感じることやご自身との関係についてお伺いしました。

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今いる学校の先生をどうやってエンパワーメントするか考えて欲しい ― 株式会社LOUPE 浅谷治希

(0) コメント | 投稿日 2014年09月18日 | 13時59分

「人の可能性を拡大する」をミッションに学校の先生向けSNS「SENSEI NOTE」を展開する浅谷さん。教師が持っている知恵やアイディア、ノウハウを学校を超えてネット上で共有する先生を「支え抜く」取り組みに辿りつくまで、そして今後の活動への想いなど伺いました。

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イクメンも子どもたちも、わんぱくで、たくましく育ってほしい。 - NPO法人イクメンクラブ 代表理事 長谷川潤

(1) コメント | 投稿日 2014年08月13日 | 13時50分

「イクメン」という言葉を生み出し、2010年には「新語・流行語大賞」にも選ばれるまでに認知を高めた「イクメンクラブ」。この「イクメン」という言霊を世の中に浸透させることで、父親の育児参加を促し、少子化を始めとした社会の課題を解決していこうと考え、プロジェクトを立ち上げた長谷川さん。

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子育ては期間限定。絵本を子どもと一緒に楽しめる時間は短い - 株式会社絵本ナビ 代表取締役 金柿秀幸

(0) コメント | 投稿日 2014年07月23日 | 09時51分

半年子育てに専念してから起業し、絵本ナビを10年以上かけて育ててきたイクメンパパの先駆的存在、金柿秀幸さんにお話を伺いました。

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お母さんが昼間にランチしてる感覚を、お父さんにも夜のBARで提供したい - イクメンCero 主催 杉山錠士

(0) コメント | 投稿日 2014年07月22日 | 18時56分

兼業主夫放送作家として忙しい日々を送りながらも、「家族の皆さんごめんなさい。」と面白そうな提案を自らしてしまい更なる多忙に拍車をかけてしまう杉山さん。本日はご自身の経営するお店にて主催する月1回のイベント、「イクメンCero」についてのお話を中心に伺いました。

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21世紀のお父さんのリテラシーは料理だと思う ー 株式会社ビストロパパ 代表取締役 滝村雅晴

(0) コメント | 投稿日 2014年06月26日 | 19時17分

「家族の共食」「男性の食育」推進など、ひとりでも多く、「ママや子どもたちのために料理をするパパ」や「親子で料理をするファミリー」を増やすための活動を行っている株式会社ビストロパパ 代表取締役 滝村雅晴さんにお話を伺いました。

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市販のゲームで、地頭のいい子を育てるカリキュラム――フューチャーインスティテュート社 シニアコンサルタント・為田 裕行

(0) コメント | 投稿日 2014年05月20日 | 10時54分

ボードゲームを使って、自分の頭で考え、自分の考えを言葉にすることができる子どもを育てるプログラムがあるそうです。どういったボードゲームを使い、どのような年齢の子どもたちに提供されているのでしょうか。フューチャーインスティテュート社の為田裕行氏にお話を伺いました。

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皆が言う正しいことより、誰も言わないことのほうが社会変革を起こしやすい――学習塾「ロジム」代表取締役・野村 竜一

(2) コメント | 投稿日 2014年04月15日 | 19時09分

我々としても今後、教える先生も、教わる生徒もわかりやすい、とっつきやすいプログラムを作って、公教育と連携していきたいとは思っています。総合学習にかぎらず、国語・算数・理科・社会に続く科目として「論理」とか「ロジカルシンキング」という科目が作れるくらい頑張りたいと思います。

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