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「ネットを閲覧・検索」する頻度が「テレビを視聴」を上回る 国立国会図書館が調査

インターネットの普及など、私たちを取り巻く情報環境は激変している。本やテレビ、ゲーム、ソーシャルメディアといったメディアを、どれくらいの頻度で利用しているかの情報取得行動などを国立国会図書館がした。その結果、毎日1回以上、インターネットを利用する人が、テレビを視聴する人よりを上回るなどの実態が浮き彫りになった。
TechCrunch

App Storeでは83%110万あまりのアプリが"ゾンビ"化している

アプリの世界は依然として活況を呈していて、iOSのApp Storeも成長が鈍化せず、今では142万本あまりのアプリがひしめき合っている。アプリの分析をやっているadjustの、最新の報告書がそう言っているが、この報告書でおもしろいのは、消費者にとって実質的に見えなくなってしまったアプリについて数字を挙げていることだ。
OJO Images via Getty Images

どんな生徒も勉強に熱中できる。勉強をゲーム化する10の施策

どうやったら「ゲーム」のように勉強をすることができるのか?極めて重要な問いだ。ゲーム以上に人を熱中させるものはそう多くない。電車の中を見渡せば、多くの人がスマートフォンでゲームをやっていることからもわかるように、人々はほんの少しの空き時間を見つけてはゲームをやる。