国連広報センター
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世界63カ所にネットワークをもつ国連広報センター(UNIC)は、国連の幅広い活動を現地の言語で広く一般の方に紹介する役割を担う国連広報局直轄の機関です。東京の国連広報センターは1958年から国連に対する関心と理解を深め、その活動に対する最大限の支援を得るため、メディアや教育機関へのアウトリーチ活動を行うとともに、政府、市民社会、民間セクターとのパートナーシップを築き、主にウェブサイトで情報を日本語で発信、国連の取り組む課題について正確かつ総合的、そして日本の方に分かりやすい形で情報提供に務めています。

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国連広報センターさんによる記事一覧

アントニオ・グテーレス国連事務総長の発言 - 安全保障理事会公開討論「国際の平和と安全の維持:紛争予防と持続的な平和」にて(ニューヨーク、2017年1月10日)

(0) コメント | 投稿日 2017年01月13日 | 17時30分

国連事務総長「国際秩序は由々しき脅威にさらされています。」

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映画『母と暮らせば』を通じて、長崎から平和について考える

(0) コメント | 投稿日 2016年12月20日 | 16時27分

日本の国連加盟60周年の今年は、いつにも増して国連と日本の歩みの「これまで」と「これから」について思いをめぐらせています。

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連載「日本人元職員が語る国連の舞台裏」 ~日本の国連加盟60周年特別企画~ (7)

(0) コメント | 投稿日 2016年12月16日 | 14時46分

国連は完璧ではありませんし、全員が必ずしも平等ではありません。でも、それが自分のやりたいことであるなら、生きがいと喜びを見出せます。

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「日本人元職員が語る国連の舞台裏」 ~日本の国連加盟60周年特別企画~ (6)

(0) コメント | 投稿日 2016年12月16日 | 12時37分

世界で起こることに少しでも興味があるなら、選択肢を少し広げるだけで、国連がすぐそこに見えてくるはずです。

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殺意に変わる愛情 - 寄稿:ユーリ・フェドートフ 国連薬物犯罪事務所(UNODC)事務局長

(0) コメント | 投稿日 2016年12月06日 | 12時29分

東西南北のどこで暮らそうとも、親密なパートナーによる女性の殺害は、全世界のあらゆる地域で同じような水準にあるということです。

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日本の国連加盟60周年記念シリーズ「国連を自分事に」 (10)

(0) コメント | 投稿日 2016年12月01日 | 10時58分

今までは役に立つ支援工学、つまり教育や就労にとって"必要な支援機器"の研究や開発をやってきたのですが、今は、「楽しい!」と感じられるような研究を一つの柱に。

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日本の国連加盟60周年記念シリーズ「国連を自分事に」(9)

(0) コメント | 投稿日 2016年11月21日 | 13時33分

国連が無力だと批判する人もいますが、世界の色々な問題を解決するグローバルなフォーラムとして国連は重要だという私の思いは今日までずっと変わりません。

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高校生、模擬国連で「世界」と出会う

(0) コメント | 投稿日 2016年11月09日 | 18時05分

重要なのは、みんなで一つのものを作っていくこと。交渉において、相手を言い負かすことはあまり重要ではない。

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この人に聞く:次期国連事務総長に任命されたアントニオ・グテーレス氏

(0) コメント | 投稿日 2016年11月01日 | 09時44分

国連総会は満場一致の拍手により、12月31日に任期満了を迎える潘基文(パン・ギムン)国連事務総長の後任にアントニオ・グテーレス氏を任命しました。

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日本の国連加盟60周年記念シリーズ「国連を自分事に」 (7)

(0) コメント | 投稿日 2016年10月27日 | 18時52分

バラエティーに富んだ分野から国連を自分事と考えて行動している方々をご紹介します。

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日本の国連加盟60周年記念シリーズ「国連を自分事に」 (6)

(0) コメント | 投稿日 2016年10月12日 | 16時12分

日本で法律の教育を受けた人は世界で大きく貢献することができると私は信じていますので、日本の法律家に是非ICCに来てもらいたいです。

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連載「日本人元職員が語る国連の舞台裏」 ~日本の国連加盟60周年特別企画~ (5)

(0) コメント | 投稿日 2016年10月05日 | 16時32分

関わるからには、日本は本質的な部分を肩代わりするぐらいの「覚悟」を持つ必要があります。

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日本の国連加盟60周年記念シリーズ「国連を自分事に」 (5)

(0) コメント | 投稿日 2016年09月28日 | 12時12分

指揮者の栁澤寿男さんは、日本の国連加盟60周年記念事業として開催される平和祈念コンサートを指揮します。その意気込みなどについてお聞きしました。

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日本の国連加盟60周年記念シリーズ「国連を自分事に」(4)

(0) コメント | 投稿日 2016年09月14日 | 12時52分

日本が為すべきこと、できることはまだまだ沢山あります。

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日本の国連加盟60周年記念シリーズ「国連を自分事に」(3)

(0) コメント | 投稿日 2016年09月07日 | 11時53分

オリンピックやパラリンピックを上手に活用すれば、人々の間の共通理解を向上させる助けになる。

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ガザの若き起業家支援:日本の民間専門家によるビジネスコンテスト「ガザ・イノベーション・チャレンジ」優勝チームをUNRWAも祝福

(0) コメント | 投稿日 2016年09月01日 | 10時29分

ビジネスコンテストの優勝チーム「Green Cake」の起業アイデアは,環境にやさしく,低コストの新しい建設用ブロックの開発です。

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日本の国連加盟60周年記念シリーズ「国連を自分事に」(2)

(0) コメント | 投稿日 2016年08月31日 | 17時03分

若い皆さんには、世界で自分だけしかできない事をしろ、と言っています。

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シリーズ「南スーダンからアフリカ開発会議 (TICAD VI) を考える」 (12・最終回)

(0) コメント | 投稿日 2016年08月24日 | 16時05分

国の状況は刻々と変化し続け、まるでジェットコースターに乗っているかのようでした。

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シリーズ「南スーダンからアフリカ開発会議 (TICAD VI) を考える」 (11)

(0) コメント | 投稿日 2016年08月17日 | 16時12分

150万人を超える国内避難民を抱えながら、27万人を越える周辺国からの難民を受け入れている南スーダン。UNHCRの南スーダンでの活動をご紹介します。

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潘基文(パン・ギムン)国連事務総長による寄稿 - 「若者のエンパワーメントを」 (2016年8月)

(0) コメント | 投稿日 2016年08月16日 | 17時14分

若者は単に仕事に就くだけでなく、仕事を作り出すこともできると国連は考えています。

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