広林依子
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ゆとり世代のステージ4の乳がん患者。美大卒業後、デザイナーとして働く。26歳でステージ4の乳がんを患う。現在、治療しながら執筆・デザインの活動中。
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Twitter :@yoriko_hiro1111

広林依子さんによる記事一覧

"緩和ケア"は生きる知恵だった。がん治療中の私が、QOLを保つためにしている4つのこと

(0) コメント | 投稿日 2017年07月18日 | 12時42分

がん治療で一番大切なことは、何より身体のQOLを保つことだと思います。その上で、強い味方になったのが、緩和ケアでした。

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若年性乳がんは約2.7%。ステージ4がんの私がマイノリティになって気づいたこと

(0) コメント | 投稿日 2017年06月26日 | 09時26分

マイノリティとは、人種や国籍、女性や障害者やLGBTなどだけに限ったものではないと思います。

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まだ26歳。女性のがん患者が、おしゃれやメイクを楽しむ本当の理由

(0) コメント | 投稿日 2017年06月05日 | 09時27分

「まだ26歳なのに、もうおばあちゃんみたいに生きなきゃいけないの?」。女性としての人生を楽しめる時期なのに、なぜ私だけ......。

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がん患者は、カミングアウトしなくてもいい。人生を楽しむことが大切

(0) コメント | 投稿日 2017年05月29日 | 09時56分

ステージ4の乳がんになったとき、一番に悩んだのが「周りの人にどう伝えるか」でした。

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余命1ヶ月を宣告されて、人生に一切の迷いがなくなるまで。

(6) コメント | 投稿日 2017年05月15日 | 09時34分

「静かな時間が流れています。川のせせらぎのように、とても穏やかです」

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ステージ4のがん患者としての人生、新しい趣味を楽しんでいます

(0) コメント | 投稿日 2017年05月02日 | 19時27分

がんになったら人生は終わりではなく、新たな人生は続いていて、いつでも新しく学び始めることができます。

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ステージ4のがん患者だからこそ持ちたい、大切な2つの視点

(1) コメント | 投稿日 2017年04月26日 | 10時47分

このブログでは、デザイナーの私が考えた、【ステージ4のがん患者のライフデザイン】の1例を紹介していきます。

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「チーム医療」があるなら、がん患者は「チーム患者」を作ろう

(0) コメント | 投稿日 2017年04月20日 | 16時28分

病院によっては「チーム医療」を結成し、患者さんをどう治療するか戦略を練っていくところもあります。しかし、患者は一人です。

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がん患者に伝えたい、「人に頼る」ことの大切さ

(1) コメント | 投稿日 2017年04月11日 | 13時26分

今回は、困ったときに「人を頼る」ことの大切さを書いてみます。

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ステージ4のがん患者が、死をあえてシュミレーションして分かったこと

(0) コメント | 投稿日 2017年04月06日 | 09時23分

がん患者が最悪の状況と向き合うことについて書いてみます。

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ステージ4のがん患者が、治療に前向きになった2つの言葉

(0) コメント | 投稿日 2017年03月31日 | 14時30分

医師は、確実ではない言葉はかけないので、主治医も「絶対大丈夫」などとは絶対言ってくれません。

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ステージ4がんの乳がん患者、憧れのNYに行く

(0) コメント | 投稿日 2017年03月24日 | 13時14分

自分自身の人生を通じてライフデザインを考えるきっかけになりました。

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20代でステージ4の乳がん患者が、自分を取り戻すとっておきの場所

(0) コメント | 投稿日 2017年03月21日 | 09時27分

アートとの出会いは、ネガティブな感情を落ち着かせる効果があるだけでなく、がん生活を彩りのあるものに変えてくれる役割も果たしてくれました。

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26歳でステージ4の乳がん発覚、私が決めたライフデザイン ー強く美しくー

(1) コメント | 投稿日 2017年03月13日 | 11時28分

私は現在29歳の、ごく普通の女性で、独身です。他の人と違うのは、3年前の26歳のときに乳がんを宣告され、それからステージ4のがん患者人生を送っていることです。

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