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2015年10月31日 19時38分 JST

時速160キロでウィリー走行していたライダー、着地に失敗して派手にコケる(動画)

道路に投げ出されたが、奇跡的に無事だった。

超高速でウィリー走行していたライダーが着地した時にコケてしまい、道路に投げ出されたが、奇跡的に無事だった。その一部始終をカメラが捉えていた。

この見ているだけで痛々しい動画を公開した「Jukin Media」によると、ライダーは時速160キロ以上で走行していたという。

この命知らずのライダーはヘルメットをつけていたが、路上で跳ねたくらいで、ほぼケガはなかったようだ。

しかし、オートバイは幸運に恵まれなかったようだ。Jukin Mediaによると、完全にバラバラになってしまったという。

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この記事はハフポストUS版に掲載されたものを翻訳しました。

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