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2016年10月18日 15時07分 JST | 更新 2016年10月18日 17時03分 JST

大人と子ども、恐怖を感じるものはこんなに違う(イラスト)

子供の頃は、恐ろしい夢が怖かった。大人になって怖い夢は…。

小さな子供は大人には理解できないようなものを怖がる。幼い頃は自分も怖かったはずなのに、大人になると「なんでそんなものを怖がるの」と思う。

しかし、その反対もまた然り。大人は、子供が理解できないようなものを怖がる。

その大人と子供の恐怖を、イラストレーター名「メルクワークス」こと、デイブ・メルシェさんがリアルに描いた。どれほど年齢を重ねようが賢くなろうが、私たちは恐怖から逃れられないのだ。

1.

子供の頃怖かった:お医者さん

大人になると怖くなる:病院の請求書

2.

子供の頃怖かった:恐ろしい夢

大人になると怖くなる:叶わなかった夢

3.

子供の頃怖かった:知らない人

大人になると怖くなる:他人との交流

4.

子供の頃怖かった:ピエロ

大人になっても怖い:ピエロ

大人になってから怖くなったもの、あなたにもありますか?

ハフポストUS版に掲載された記事を翻訳しました。

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