アート&カルチャー
2018年12月15日 17時26分 JST | 更新 2018年12月15日 17時39分 JST

「幸全」と書いて何と読む? 子どもたちがつくった新しい漢字が楽しすぎる

武田双雲氏が、小学生たちのつくった新しい漢字を多数紹介した。みなさん読めますか?

今年の漢字が発表された12月13日、書道家の武田双雲氏がブログを更新し、小学生たちがつくったという新しい漢字を紹介した。趣向を凝らした漢字が紹介されているのだが、皆さん読めますか?

「幸」に「全」と書いて何と読む?


答え








「へいわ」。


「友」に「力」と書いて何と読む?


答え








「きずな」。


「木」に「木木」「木木木」「木木木木」と書いて何と読む?


答え








「ジャングル」。


「光」に「石」と書いて何と読む?


答え








「ダイヤ」。


なお、武田氏はこれまでにも、子どもたちのつくった新しい漢字を紹介している。

「赤」に「札」と書いて何と読む?


答え








「ずるい」。
この字は「ずるい人にはレッドカード!」という発想から生まれたという。

みなさんも新しい漢字を創作してみて!