EDITORS’ CHOICE

「差別だと認めて、撤回・謝罪するということか」との質問に対し、杉田水脈氏は「それも含め、しっかり精査して対応してまいりたい」と述べるにとどめ、差別だとの認識は示さなかった。
ブラビの愛称で90年代にブレイクしたブラックビスケッツが『ベストアーティスト2022』で「Timing」を歌唱。実はこの曲、今TikTokで若者を中心に再ブレイク中なんです。
アートフェアに集まる、世界中の裕福な人たち「それなら実際の数字を表示して、仲間との間で順位をつけようじゃありませんか」
「彼が常に僕の前を走っている」「負けたくない気持ちあった」。刺激を与え合う存在だと、それぞれが語っていました

ハフライブ / VIDEO

PROJECT

11月のハフライブでは、社会や個人がSDGsと向き合うために欠かせない視点について、「気候変動(環境)」「多様性(社会)」「豊かさ(経済)」という3つのテーマでお届けします。
COP27の開催地エジプトで「Fridays For Future(FFF)Japan」のメンバーたちが、現地で出会ったアクティビストを直撃取材しました。
ウィシュマさんの遺族が起こした裁判で、ようやく国側は監視カメラ映像の提出に応じることになった。真相の解明に、なぜこの映像が不可欠なのか。その理由を解き明かす。
アフリカでは、若者のほぼ半数が「気候変動のために子どもを持つことを考え直した」と回答したという。

LIFE

「これはいいライフハック」「在宅のとき冷えて仕方ないからやってみよかな」といったコメントが寄せられています👀
男性は一般的に、育児に対して批判されることはもちろん、子どもについて聞かれることすらほとんどない。
忙しい時や料理が億劫な時に重宝する逸品を集めました。「Amazonブラックフライデー」は、12月1日(木)23:59まで。
ハフコレ編集部

SDGsで世界をリ・デザインする

ハフポスト日本版が考えるSDGsについてまとめました

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SDGSで世界をリ・デザインする

SDGsを理解するために欠かせないワードを一言で紹介します。
警察庁が、人種や国籍などを理由とした職務質問の調査結果を公表。人種差別的な職質(レイシャル・プロファイリング)に詳しい専門家は、「差別する意図がなくても、不利益な効果が発生すれば人種差別に当たる」と指摘する。
SDGsを理解するために欠かせないワードを一言で紹介します。
様々なビジネスが立ち上がる中で、「何が(本当の)ソーシャルグッドなのか」という議論が生まれています。ソーシャルグッドの現在地と未来を、識者が語り合いました。
SDGsを理解するために欠かせないワードを一言で紹介します。
「グリーンローソン」では、アバターやロボットによる接客を導入。食品ロスゼロ、プラスチック削減を目指す取り組みなど、サステナブルなコンビニを模索しています。
社会課題の解決をビジネスとして確立させるためには、何が必要なのか。SDGsの社会実装に向けた「ザ・ソーシャルグッドアカデミア」、第1回目の議論をお届けします。
企業の商品やサービスを表彰する「ウェルビーイングアワード」をHakuhodo DY Matrixと朝日新聞社、SIGNINGが開催。記念ウェビナーが開催された。
SDGsを理解するために欠かせないワードを一言で紹介します。
「スマホのように、EVを中心にすることで、世の中が大きく変わるかもしれないんです」EVの可能性は自然環境に優しいだけじゃない。ガラケーがスマホに変わった時のような変化が今、始まっている。
PRESENTED BY 日産自動車