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香川真司に未来はあるか?

香川真司に未来はあるか?

リーグカップでも敗れ、マンチェスター・ユナイテッドの低迷に歯止めが掛からない。チェルシーからマタが加入しても、果たしてチームの救世主となるのか。
2014年01月25日 17時30分 JST
香川真司、チェルシーMFマタのマンU入りで最大の正念場

香川真司、チェルシーMFマタのマンU入りで最大の正念場

マンチェスター・ユナイテッドはキャピタル・ワン・カップでサンダーランドと対戦した。PK戦にまでもつれたが敗戦、香川にも低い評価が並んだ。それよりも話題を呼んでいるのが獲得濃厚と言われているマタだ。果たして香川への影響は?
2014年01月24日 00時00分 JST
本田圭佑、途中出場も「交代が遅すぎる」現地記者が嘆く

本田圭佑、途中出場も「交代が遅すぎる」現地記者が嘆く

コッパ・イタリアのベスト8でウディネーゼと対戦したミラン。ホームで幸先良く先制したが、逆転されそのまま敗退。本田圭佑は後半37分に投入されたが、あまりにも時間が短かった。現地記者も投入の遅さを嘆いている。
2014年01月23日 00時40分 JST
本田圭佑、まずまずの内容でなぜ低評価だったのか(神尾光臣)

本田圭佑、まずまずの内容でなぜ低評価だったのか(神尾光臣)

辛勝だったベローナ戦。ミランの本田圭佑は先発出場するも、60分過ぎに途中後退。現地紙は厳しい評価を下した。苦戦にはベローナの徹底対策もあった。今後も予想されるがセードルフ新監督は改めてポゼッション志向であることを明言した。
2014年01月22日 01時00分 JST
「香川真司の終焉」と現地記者は1月移籍を示唆(藤井重隆)

「香川真司の終焉」と現地記者は1月移籍を示唆(藤井重隆)

マンチェスター・ユナイテッドは19日、アウェイのチェルシー戦に1-3で敗れた。現地ではチームへの批判が相次いだ。好調を取り戻したかに見えた香川真司だが、出番なし。現地では1月にチームを離れると見る記者もいる。
2014年01月21日 00時56分 JST
本田圭佑、わずか1試合で評価が急降下

本田圭佑、わずか1試合で評価が急降下

ベローナ戦から一夜明けた20日、イタリアの現地紙は本田圭佑に対して厳しい評価を付けた。これまでの2戦は高評価だっただけに急降下したことになる。これがカルチョの国からの洗礼なのだろう。
2014年01月20日 23時36分 JST
本田圭佑のプレーを現地紙が

本田圭佑のプレーを現地紙が"お手本"と絶賛

16日、イタリアの地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙がスペツィア戦でイタリア公式戦初先発を果たしたACミランの本田圭佑のプレーを約1ページにわたり特集した。大見出しは「シンプル、明確、かつ、効果的に」。
2014年01月17日 01時51分 JST
高校サッカー心を揺さぶる物語。3年間、選手と共に戦った女子マネージャーは監督の娘(安藤隆人)

高校サッカー心を揺さぶる物語。3年間、選手と共に戦った女子マネージャーは監督の娘(安藤隆人)

第92回全国高校サッカー選手権大会が12月30日開幕となりました。全国で本当にあった青春ストーリーを集めた『高校サッカー心を揺さぶる11の物語』(カンゼン、安藤隆人監修)から、女子マネージャーの奮闘を描く「監督の娘は、女子マネージャー」を一部にはなりますがご紹介します。
2014年01月13日 16時35分 JST
W杯スタジアム建設はなぜ遅れているのか? 横行する賄賂、不正な入札、ブラジルサッカーの暗部に迫る(沢田啓明)

W杯スタジアム建設はなぜ遅れているのか? 横行する賄賂、不正な入札、ブラジルサッカーの暗部に迫る(沢田啓明)

ブラジルに限らず、中南米諸国の社会構造は、欧米、日本などの先進国と大きく異なる。建国以来、常に巨大な貧富の差が存在しており、支配階級は自らの既得権益を損なわないため、不平等、不公正なシステムを維持することに腐心する。たとえば、富裕層に対する所得税や相続税が先進国と比べて著しく低く、富める者はいつまでも富み、貧しい者はいつまでも貧しい構造になっている。
2014年01月13日 15時27分 JST
本田圭佑のミラン・デビューはなぜ遅れた?(神尾光臣)

本田圭佑のミラン・デビューはなぜ遅れた?(神尾光臣)

ミラノ入りし、あとはデビュー戦を待つばかりとなった本田圭佑。だが、当初は6日にデビューするとの報道もあったが、一週間遅れることになった。手厚い歓迎から考えれば、すぐにデビューしてもおかしくないのだが、試合出場が遅れた要因は何だったのだろうか?
2014年01月09日 01時33分 JST
優勝しても罰走、生徒は使い捨て、自己満足の監督。高校サッカーの不都合な真実(加部究)

優勝しても罰走、生徒は使い捨て、自己満足の監督。高校サッカーの不都合な真実(加部究)

体罰やしごきが社会問題になりながらも、未だに一部のサッカー強豪校や伝統校では、行き過ぎた指導が行われている。なぜ理不尽な指導はなくならないのか? このほど出版された加部究著『それでも「美談」になる高校サッカーの非常識』(カンゼン)の中でその実態が明らかにされている。
2014年01月07日 01時56分 JST