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不登校新聞

日本で唯一の不登校専門紙

1997年8月31日、2学期から学校に行くのをためらったと思われる子どもが焼身自殺。同日に別の子どもが「学校が燃えれば行かなくてすむと思った」という理由で学校を放火した事件などを受け、「学校に行くか死ぬかしないという状況を変えたい」と求めた市民らが1998年に「不登校新聞」を創刊。日本で唯一の不登校専門紙『不登校新聞といて、これまで1000人以上の不登校、ひきこもりの当事者、親らが登場した。