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川辺洋平

特定非営利活動法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ代表理事。 横浜国立大学大学院教育学研究科所属。

特定非営利活動法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ代表理事。 横浜国立大学大学院教育学研究科所属。
OYAZINE

今いる学校の先生をどうやってエンパワーメントするか考えて欲しい ― 株式会社LOUPE 浅谷治希

「人の可能性を拡大する」をミッションに学校の先生向けSNS「SENSEI NOTE」を展開する浅谷さん。教師が持っている知恵やアイディア、ノウハウを学校を超えてネット上で共有する先生を「支え抜く」取り組みに辿りつくまで、そして今後の活動への想いなど伺いました。
2014年09月19日 16時11分 JST
川辺洋平

イクメンも子どもたちも、わんぱくで、たくましく育ってほしい。 - NPO法人イクメンクラブ 代表理事 長谷川潤

「イクメン」という言葉を生み出し、2010年には「新語・流行語大賞」にも選ばれるまでに認知を高めた「イクメンクラブ」。この「イクメン」という言霊を世の中に浸透させることで、父親の育児参加を促し、少子化を始めとした社会の課題を解決していこうと考え、プロジェクトを立ち上げた長谷川さん。
2014年08月15日 22時54分 JST
MIXA next via Getty Images

お母さんが昼間にランチしてる感覚を、お父さんにも夜のBARで提供したい - イクメンCero 主催 杉山錠士

兼業主夫放送作家として忙しい日々を送りながらも、「家族の皆さんごめんなさい。」と面白そうな提案を自らしてしまい更なる多忙に拍車をかけてしまう杉山さん。本日はご自身の経営するお店にて主催する月1回のイベント、「イクメンCero」についてのお話を中心に伺いました。
2014年07月23日 18時22分 JST
OYAZINE

21世紀のお父さんのリテラシーは料理だと思う ー 株式会社ビストロパパ 代表取締役 滝村雅晴

「家族の共食」「男性の食育」推進など、ひとりでも多く、「ママや子どもたちのために料理をするパパ」や「親子で料理をするファミリー」を増やすための活動を行っている株式会社ビストロパパ 代表取締役 滝村雅晴さんにお話を伺いました。
2014年06月27日 21時36分 JST
Getty Images

市販のゲームで、地頭のいい子を育てるカリキュラム

ボードゲームを使って、自分の頭で考え、自分の考えを言葉にすることができる子どもを育てるプログラムがあるそうです。どういったボードゲームを使い、どのような年齢の子どもたちに提供されているのでしょうか。フューチャーインスティテュート社の為田裕行氏にお話を伺いました。
2014年05月20日 00時01分 JST
OYAZINE

皆が言う正しいことより、誰も言わないことのほうが社会変革を起こしやすい――学習塾「ロジム」代表取締役・野村 竜一

我々としても今後、教える先生も、教わる生徒もわかりやすい、とっつきやすいプログラムを作って、公教育と連携していきたいとは思っています。総合学習にかぎらず、国語・算数・理科・社会に続く科目として「論理」とか「ロジカルシンキング」という科目が作れるくらい頑張りたいと思います。
2014年04月15日 19時46分 JST